2006年2月 8日 (水)

週刊ST「英文記者」2006/1/6日号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2006/1/6日号の課題は『「節分の日」について、40ワードまでで説明してください。また、参考までに日本語訳も付けてください』でした。
週刊STの紙面に講評が出てから、私の応募作を下記に転記します。

◎1月6日号の私の応募作:
Setsubun is the day before a change in seasons under lunar calendar; the one the coming of spring is the most celebrated. People scatter roasted soybeans and shouting "Out with the evil! In with fortune!" in their house on the evening.

自分和訳:
節分は旧暦で季節が変わる前日であり、春を迎える節分は最も盛大に祝われる。人々は炒り大豆を撒きつつ「オニは外!福は内!」と節分の夜に家の中で叫ぶ。

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◎本日の反省
講評に取り上げられている作例と比べると、私のはなんだか回りくどい言い方だなぁ。。。
ちなみに、うちは、関西だけど、巻寿司丸かぶりなんて、しませんよ。あんなの、海苔屋の陰謀だもの(笑)。そういえば、豆まきもしてないけど、それはまた別の話。

◎修正
※応募作の講評や優秀投稿者名がSTに掲載されますから、応募する人は講読されることをオススメします。そのほうが、断然楽しいです。なお、駅売りでも買えますが、週刊STの定期購読が安くて便利です。→「週刊ST

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2006年1月24日 (火)

週刊ST「英文記者」2005/12/16日号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/12/16日号の課題は『「福岡ソフトバンクホークスの城島健司捕手がシアトル・マリナーズと総額22億円の3年契約を結びました」。これを英文で表現してみましょう』でした。
週刊STの紙面に講評が出てから、私の応募作を下記に転記します。

◎12月16日号の私の応募作:
Fukuoka Softbank Hawks Catcher Kenji Jojima agreed to a total of $16.5
million, a three-year contract with the Seattle Mariners.

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◎本日の反省
あああ。なんでドル表記かというと、参考にした英語の記事がドルだったんだよね。英語の記事だからドルだと思ったんだけど、日本での文章だから、ここは円でよかったということなのかなぁ。

◎修正
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2006年1月12日 (木)

週刊ST「英文記者」2005/12/9日号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/12/9日号の課題は『次の質問に40ワードまでで自由に答えてください。:If you won \ 100 million in a lottery, what would you do?』でした。
週刊STの紙面に講評が出てから、私の応募作を下記に転記します。
◎12月9日号の私の応募作:
If I won \100 million in a lottery, I would start my own small business with
my darling and buy condo and live with him happily ever after.

自分和訳:
もしも宝くじで1億円が当たったら、彼氏と小さな事業を起こし、マンションを買って、彼と末永くしあわせに暮らしたい。

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◎本日の反省
応募総数91通で、不動産購入関連の作品が24通あったそうです。びじねすの話に絞った方がよかったかも。でも、まだ具体的なイメージがないからなぁ。なんか考えようっと。

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2006年1月 2日 (月)

週刊ST「英文記者」2005/12/2日号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/12/2日号の課題は『「福笑い」について、40ワードまでで説明してください。また、参考までに日本語訳も付けてください』でした。
講評が出てから、メールで応募したものを下記に転記します。

◎12月2日号の私の応募作:

Hukuwarai is a Japanese party game, usually playing at New Year's. Player
will put on a blindfold and lay parts of face on a face of no features and
"make a face".

自分和訳:福笑いは、お正月にみんなで楽しむゲームです。プレイヤーは目隠しして、のっぺらぼうの顔に顔の部品を並べて「(おもしろい)顔を作り」ます。
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◎本日の反省
"make a face"で、顔を作る=おもしろい顔をする、ということで意味を掛け、ゲームの面白さを出したつもりだったんですけど、講評を見ると、もっと「面白さを表現」しなければいけなかったようです。うーん。私のって、総じて内容が淡白なようです。英文は、ですけどね。

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2005年12月19日 (月)

週刊ST「英文記者」2005/11/18日号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/11/18日号の課題は『「横綱朝青龍が関脇琴欧州を破って10連勝を飾りました」。これに曜日(火曜日)と場所を加えて、リードを書いてください(内容は架空です)』でした。
講評が出てから、メールで応募したものを下記に転記します。
◎11月18日号の私の応募作:
Yokozuna Asashoryu defeated Sekiwake Kotooshu and make it 10 consecutive
wins at The Ryogoku Kokugikan.

※この「10連勝」は、「10連続優勝」または「10連覇」という意味ではないですよね?

相撲協会のHPで見て、国技館にTheをつけました。

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◎本日の反省
あ。。。「火曜日」が抜けてる(汗)。


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2005年12月 7日 (水)

週刊ST「英文記者」2005/11/11日号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/00/00日号の課題は『今年一番印象に残った時事ニュースを一つ挙げ、それがなぜ印象に残ったかを40ワードまでで述べてください(参考までに日本語訳も)』でした。
講評が出てから、メールで応募したものを下記に転記します。

◎11月11日号の私の応募作:
The most impressive news of this year is "train crash on JR West's Fukuchiyama Line" occurred on the morning of April 25. I was really shocked when I saw the accident on TV, as I worked near the scene some years before.

自分和訳:
今年最も印象に残ったニュースは、4月25日早朝の「JR西福知山線列車事故」です。テレビでぺしゃんこになり、マンションに突っ込んだ列車を見て、ほんとうにショックでした。というのも数年前、事故現場の近くで働いていたのです。

※この事故は自分のよく知っている場所で、ということもあり、ショックでした。その日は一日中、テレビのニュースを見ていました。福知山線にはめったに乗らないのですが、でも、何かの用事で乗ることはあります。様々な続報を聞くに付け、安全は後回しで利益のみ優先の会社の体質ばかりが目立ちます。JRは民営化して、よかったのでしょうか
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◎本日の反省
buildingじゃなくてcondoかcondominiumにすべきだったかな。でも、テレビで何度も観たあの建物って意識があったんですよね。
講評に取り上げられた作品にも同じテーマのがあって、その方は列車の安全性への信頼が揺らいだと書いてはります。うーん。私はそういうのは特に考えなかったなぁ。
だって世の中、絶対安全なんてことは、ありません。人間にはミスがある。事故も起こる。問題は事故の規模を最小化できるシステムを考え、運用することだと思うんです。これまで日本ではそういう、失敗に学ぶという発想に欠ける傾向があって、どっちかというと、個々人の経験と勘による職人的(超人的?)努力に支えられていたようですけどね。だから本当の意味の安全システムの構築は、これからかもしれませんねぇ。ふぅ。

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2005年11月30日 (水)

週刊ST「英文記者」2005/11/4日号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/11/4日号の課題は『「七五三」について、40ワードまでで説明してください。また、参考までに日本語訳も付けてください』でした。
講評が出てから、メールで応募したものを下記に転記します。

◎11月4日号の私の応募作:
Shichigosan is one of the Japanese traditional event celebrating growth of children. During mid-November, children such as 3-year-old boys and girls, 5-year-old boys and 7-year-old girls wear gala kimono and go to pray local Shinto shrines with their parents and grandparents.

自分和訳:
七五三は、子どもの成長を祝う日本の伝統行事である。11月中旬にかけて、晴れ着を着た3歳の男の子と女の子、5歳の男の子、7歳の女の子は、両親や祖父母に連れられて、地元の神社に参詣する。

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◎本日の反省
祝うというより、祈願するpray、ですかねぇ。

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2005年11月16日 (水)

週刊ST「英文記者」2005/10/21日号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/10/21日号の課題は「『9月25日(日)にベルリンで行われたベルリンマラソンで、野口みずき選手がアジア記録の2時間19分12秒で優勝しました』。これを日時・場所も含めた1分のリードにしてください」というものでした。
講評が出てから、メールで応募したものを下記に転記します。

◎私の応募作

Mizuki Noguchi run the asia-record by timing 2 hours, 19 minutes, 12 seconds, and won in Berlin Marathon Sep. 25(Sun).

記録時間の書き方がわからず、困りました。
STのバックナンバーをひっくり返して、野口選手オリンピックで金メダルの記事を参考にしました。
記事中でみますと、大会名にtheが付かないようですね。
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◎本日の反省
英字新聞の過去記事を参考にしたのですけど、わからないままに書いてはドツボにはまりますな。反省。
タイムがアジア記録だったとか、記録を作った(set)、書き換えたと、すなおに書けばよかったんですねぇ。

◎自分なりに書き直し
Mizuki Noguchi won the Berlin Marathon in 2 hours, 19 minutes and 12 seconds, and rewrite an Asian record on Sep. 25(Sun).

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2005年11月 8日 (火)

週刊ST「英文記者」2005/10/14日号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/10/14日号の課題は「次の質問に答えるつもりで、40ワードまでで自由に表現してください」というものでした。
講評が出てから、メールで応募したものを下記に転記します。

◎10月14日号の私の応募作
Q: What do you like about yourself?
A: I am a middle aged woman, my hair is long and red. I color it myself.

自分和訳:わたしは中年女性で、髪が長くて赤い。自分で染めている。

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◎本日の反省
自分について書くのが、よほど嫌だったようですな(苦笑)。
もうちょい、素直に書けばええのにねぇ。やっぱわたしって天邪鬼?

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※「自分自身について語る」ためには、自分を振り返り、掘り下げ、自分自身を発見して、そして……
今年もまた、新しい手帳の本が出てますねぇ。おもしろそうな、買ってしまいそうな本など。

図解でよくわかる 第4世代手帳が人生を変える』ムービーCD-ROM付きムック。フランクリンシステムの手軽な解説書。はじめての人に。
佐々木かをりの手帳術
図解 夢をかなえる人の手帳術』藤沢 優月 さんの手帳術の初心者の人向きらしいです。

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2005年10月31日 (月)

週刊ST「英文記者」2005/9/16日号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/10/7日号の課題は「運動会の『玉入れ』について、40ワードまでで説明してください」というものでした。

講評が出てから、メールで応募したものを下記に転記します。

◎10月7日号の私の応募作

"Tama-ire" is highly popular sporting event in school sports festival; the team red put red balls in their basket and the team white put white balls in their basket, then the winner is the one the balls in the basket is outnumbered.

自分和訳:玉入れは学校の運動会で人気の競技である。赤組は赤い玉を自分たちのかごに入れ、白組は白い玉を自分たちのかごに入れる。玉の数が多いほうが勝者となる。

※なんだか、とっても怪しげな英文になってしまいました。。。
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◎本日の反省
11/4号の講評を見て、改めて、いろんな書き方ができるものだなぁと思います。奥が深いねぇ。自由作文は。


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2005年10月19日 (水)

週刊ST「英文記者」2005/9/16日号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/9/16日号の課題は「『セルティック(Celtic)がダンファームリン(Dunfermline)に4-0で勝った試合で、中村俊輔選手がセルティックでの初ゴールを決めました』。この内容を1分のリードに仕立ててみましょう」というものでした。

講評が出てから、メールで応募したものを下記に転記します。

◎9月16日号の私の応募作

Shunsuke Nakamura scored his first goal with Celtic, when Celtic beat Dunfermlinea 4-0.

サッカー用語はわかんないんですが、何点で勝った、というのは野球と同じですよね。そのチームでの初ゴールという場合の前置詞は、withか asか悩みました。
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◎本日の反省
生沢記者の講評によると、セルティックでの(彼の)初ゴールということで、his first goal for his team
「セルティックでの」を「セルティックのために」と考えればfor Celtic。「セルティックの一員として」ならwith / in Celtic。ただし、ofにしてしまうと、セルティックというチームの初ゴールという意味になってしまうそうです。

前置詞の使い分けって、深いです。。。

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2005年10月 5日 (水)

週刊ST「英文記者」2005/9/2号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/9/2号の課題は
「『焼きいも屋さん』とは何かを、外国人に説明するつもりで一文で書いてください。また、その一文の日本語訳も付けてください」というものでした。
講評が出てから、メールで応募したものを下記に転記しました。

◎9月2日号の私の応募作

"Yakiimoyasann" or baked sweet poteto vendor pulls a stall that has a cooker to roast sweet potatos on hot pebbles and sells them on a street.

このごろは、屋台を引くのじゃなくて、自動車ですよねぇ。うーん。

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◎本日の反省
売り歩く「声」に対する言及が抜けておりましたな。ふむ。


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2005年9月13日 (火)

週刊ST「英文記者」2005/8/19号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/8/19号の課題は
「『阪神タイガースの金本知憲(かねもと・ともあき)選手が7回裏に2点二塁打を放ち、阪神が中日ドラゴンズに2-1で勝った』という試合のリードを書いてみましょう」というものでした。
メールで応募したものを、講評が出てから、転記しています。

◎8月19日号の私の応募作

Hanshin Tigers slugger Tomoaki Kanemoto hit a two-run double in the bottom of the seventh inning, and Hanshin defeated the Chunichi Dragons 2-1.

「選手」って、ムリに英語に置き換えるのは変だと思いましたので、sluggerにしました。

このような内容の課題文に応募できるなんて、ファンとしては嬉しい限りです。5年前ならありえませんでしたですから(笑)。
ところで「兄貴」って、やっぱりbig brotherなんでしょうか。関西のスポーツ紙ならour big brother と書きそうです。
金本選手は、みんなから兄貴と呼ばれるようになり、ときどき「あんたの方が年上やろが」と思うこともあるそうな。

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◎本日の反省
あっ。定冠詞や、'sが抜けてますねぇ。なんで私ってば、Hanshinに定冠詞を付けなかったんだろう。うーむ。


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週刊ST「英文記者」2005/8/12号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/8/12号の課題は
「先週末、近くの海水浴場に出かけた。浜辺に打ち寄せる波の音が心に残った」でした。
メールで応募したものを、講評が出てから、転記しています。

◎8月12日号の私の応募作
Last weekend, we went local sea-bathing. The sound of waves against the shore impressed us.

もう何年海水浴に行っていないやら。。。

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◎本日の反省
9/9号の講評によると、 impressは、印象に残っていたのは「波の音を聞いた時点」という感じになるとのことで、この場合はちょっと合わないようです。


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2005年8月30日 (火)

週刊ST「英文記者」2005/8/5号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/8/5号の課題は「オヤジ」を一文で説明してください(外国人に説明するつもりで)。また、その一文の日本語訳も付けてください」というものでした。
メールで応募したものを、講評が出てから、転記しています。

◎8月5日号の私の応募作

Originally, "oyaji" means a male parent, but if you spell it as "オヤジ" in katakana, it express middle-aged men ironically.

本来、「親父」とは男親のことを意味するが、カタカナで「オヤジ」と言う場合、中年男性を揶揄する言葉となる。

1文となると、さらにむずかしくなったような気がします。
カタカナで、というのは、これでいいのでしょうか?
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◎本日の反省
課題がカタカナ表記だったので、カタカナを意識しすぎて、妙な方向に爆走しました。。。まあ、いっか(笑)。


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2005年8月16日 (火)

週刊ST「英文記者」2005/7/15分

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/7/15の課題は「松井秀喜が4回裏に3点本塁打を打つ活躍を見せた」を新聞のリード文風に英語で書くことでした。

◎7月15日号の私の応募作

Hideki Matsui beautifully clear the bases with a three-run homer in the top 4th.

「活躍を見せた」って、そのまんまじゃ、変だと思ったのですが、
beutifullyでは、弱いでしょうか?
Godzillaとか、Big Matsuiにした方がよかったかも?

◎反省
講評によると、「活躍を見せる」って、ムリに日本語にしなくていいんだって。やっぱそうなんだ〜。
それと、モデル訳では、私がin the top 4thと書いてるところはin the top of the fourth inningなのですな。冠詞や数詞の表記って、やっぱりわかってないなと改めて思います(汗)。

※週刊ST「これであなたも英文記者」の応募作は、講評が出てから、こちらに転記しています。

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2005年8月 9日 (火)

週刊ST「英文記者」2005/7/8分

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/7/8分の課題は「電車で見た人について書け」というものでした。

◎私の応募作
7月8日号の課題

Someone I saw on a train
(1) I was on a train and saw a woman sitting infront of me open her household account book and work with a calculator, then open her wallet and pull out some money and count then in on her knees.

(2) I was on a train and saw a woman sitting infront of me have a piece of cloth and sew it with a needle and thread.

All stories are true!!!

◎反省
びっくりするような話なので、事実ではないと思われたのかもしれません(笑)。でも、ほんまに見たんやってば。化粧する女の人よりも怖い光景でした。電車の座席で、財布から取り出したお金をひざの上で数えるなんて、恐ろしい。そんなの自分の家でやりなさいって。

足を120度の角度で広げて、お尻が座席からずり落ちそうなぐらい前にでれーっとなって、座っている若いお兄ちゃん、以前はちょいちょい見たんだけど、そういえば最近あまり見かけないような。

これを書いたとき、andで文章をつないでいって、でも「,」は、要るのか、要らないのか?と迷ったんですが、『First Steps in Academic Writing (Longman Academic Writing Series)』に、とってもわかりやすい説明があって、ああ、そうだったのかと納得しました。

もしかしたら、学校の英文法の時間でも習ったのかもしれないけど、日本語による英文法用語で言うと、節を繋ぐ接続詞の前は「,」がいる、みたいな感じになって、高校生の頃の私には「いみふめ」だったんだろうなぁ。

※週刊ST「これであなたも英文記者」の応募作は、講評が出てから、こちらに転記することにします。

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2005年8月 7日 (日)

週刊ST「英文記者」2005/7/1分

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/7/1分の課題は「クールビズ」でした。

◎私の応募作
7月1日号の課題

Cool-Biz is the summer style for men, the goal of which is to conserve energy and reduce carbon-dioxide, encouraged by official Japanese government.
They say it could make some economic effect on garment industry but tie-makers worry adverse economic effects.

◎反省
2文とはいえど、これは1パラグラフです。ひとつのパラグラフの中に違うトピックを入れてはいけませんのです。後半は、クールビズに対する見解ですから、別の話になっちゃってます。


※週刊ST「これであなたも英文記者」の応募作は、講評が出てから、こちらに転記することにします。

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課題や応募作などを書いてみようと思います

週刊STの「これであなたも英文記者」への応募作品を、講評が出た後、こちらに掲載しようと思います。
自分への励みとして、また変なところを、識者の皆様にご指摘いただけたらと思いまして。。。

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※推薦図書・参考図書
伊藤サムのこれであなたも英文記者
第一線の記者が教えるネイティブに通じる英語の書き方
コウビルド英英辞典

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