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2005年12月31日 (土)

四つの定義「New Year's Eve」

本日の四つの定義のお題は「New Year's Eve」です。
気軽に英作文、頭の中の英語を活性化しましょう!

Word: New Year's Eve
Type: This is a day.
Appearance: This is the day before New Year's day.
Place: You can find it in calendars.
Use: People will be busy preparing for New Year's day.

元日の前日、大晦日。普通に言うとNew Year's Eveですけど、英辞郎にhogmanayというのもありました。
Merriam-Webster Online Dictionaryによりますと、語源は不明とのことですが、hogmanayは、Scottishのようです。なんだかハリー・ポッターに出てきそうな単語ですねぇ。


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2005年12月30日 (金)

四つの定義「cleaning」

本日の四つの定義のお題は「cleaning」です。
気軽に英作文、頭の中の英語を活性化しましょう!

Word: cleaning
Type: This is activity.
Appearance: You use some tools and clean your room.,
Place: You can find people doing this.
Use: You can keep your house comfortable with this.

お掃除関連の動詞
sweep, vacuum, rake, dust

みなさん、大掃除でお忙しいかと思います。ゴミ収集までにゴミ出しを済ませましたですか?

英辞郎で「大掃除」は、spring housecleaning, general house cleaning, great cleaning などなど。

おや、この最初のspring housecleaningって、もしかして、英語圏では、春に大掃除する習慣があるんでしょうか。季節としては春にするほうが、拭き掃除などの水仕事を考えると、真冬に掃除するより、春先の方がお掃除に向いてるような気がしますね。

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2005年12月23日 (金)

四つの定義「charm」

本日の四つの定義のお題は「charm」です。
気軽に英作文、頭の中の英語を活性化しましょう!

Word: a charm
Type: This is goods.
Appearance: This is something that people believe it has magic such as a stone, a jewelry, a doll, and so on.
Place: Some people love this and carry it at all times.
Use: You might feel secure if you have this.

いわしの頭も信心から、でしたっけ。お守りに傾倒しすぎるのもどうかと思いますが、まあ、それでちょいと気が休まるなら、それもよきかな。

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2005年12月21日 (水)

四つの定義「mouth」

本日の四つの定義のお題は「mouth」です。
気軽に英作文、頭の中の英語を活性化しましょう!

Word: mouth
Type: This is an organ.
Appearance: This is an upper entrance of a hole in your body,
Place: You can find lips in your face. There are teeth and tongue behind lips..
Use: You can eat, breath, and speak something with this.

big mouthは日本語に直訳すると「大口」ですが、big mouthな人、もしくはbig mouthを有している人とは、秘密にしなきゃいけないことをぺらぺら喋ってしまう、口の軽い人のことです。大口をたたく、というのと似ているような似ていないような。

もしもShut your big mouth.といわれたら、即、お口にチャック、黙った方がいいでしょう(笑)。


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2005年12月20日 (火)

英文エッセイのお稽古を

英検1級を来年の6月に再度受験しようと思っています。合格圏に到達するためには、英作文問題をなんとかしないといけません。
1級の英作文は、指定されたテーマで、提示されたキーワードから3つ選び、序論・本論・結論の形で200語で書け、というものです。こういう小論文を書くための練習の本で、手頃な(?)本、なかなかありません。

Engaging Writing: Paragraphs and Essays』という本を見つけました。

この本は、九つのChapterに分かれていて、順を追って作文の練習をしていきます。それぞれのChapterの構成はほぼ同じ。さいしょにそのChapterのテーマに即した英文(古今の名著から)を鑑賞。ボキャビルコーナーで単語を書き出します。

次はいよいよWriting。課題作文を書きます。

まずPrewritingでは、作例と、それがどう書かれたかの説明を読み、また指示に従って書き換え、書込みなどして、課題作文を書くために必要な手順を学びます。課題作文を書くに当たっては、さっきやったボキャビルで学んだ単語を使うことになります。

Revisingでは、文法的なことや、文章構成など、作文をよりよくするために必要な様々な項目を学びつつ、その都度、さっき書いた自分の作文に手直しを加えるように指示があります。

といった流れです。

これ、いいと思いました。

無理なく、順を追って学べる構成がいいです。これ一冊で長文読解とボキャビルと英作文と英文法のお勉強ができるのもすばらしい。なにより嬉しいのは、作文課題のテーマが複数提示されていて、自分が書きたいテーマを選べること。それぞれ何がポイントになっているかも示されているから、選び易いですし。
試験ではテーマが選べないんですけど、学習中くらい、そういうわがまま、許して欲しいですもんね。

というわけで、今後はこの本でじっくり英作文の学習に励みたいと思います。で、課題作文をPrewritingとRevisingとFinalと、順次こちらにアップしようと思います。

「四つの定義」や週刊STへの投稿(これであなたも英文記者)など、ほかの記事ともども、よろしくお願いいたします。

※「通訳トレーニング入門」受講レポートは、「ひぐらしの園」に書く予定です。
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※この本です。

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2005年12月19日 (月)

週刊ST「英文記者」2005/11/18日号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/11/18日号の課題は『「横綱朝青龍が関脇琴欧州を破って10連勝を飾りました」。これに曜日(火曜日)と場所を加えて、リードを書いてください(内容は架空です)』でした。
講評が出てから、メールで応募したものを下記に転記します。
◎11月18日号の私の応募作:
Yokozuna Asashoryu defeated Sekiwake Kotooshu and make it 10 consecutive
wins at The Ryogoku Kokugikan.

※この「10連勝」は、「10連続優勝」または「10連覇」という意味ではないですよね?

相撲協会のHPで見て、国技館にTheをつけました。

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◎本日の反省
あ。。。「火曜日」が抜けてる(汗)。


※応募する人は、週刊STの定期購読が便利です。→「週刊ST

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2005年12月16日 (金)

四つの定義「humidifier」

本日の四つの定義のお題は「humidifier」です。
気軽に英作文、頭の中の英語を活性化しましょう!

Word: humidifier
Type: This is an appliance.
Appearance: This has a water tank and add moisture in the air of a room.
Place: You can find this in your room.
Use: You can find appropriate amount of moisture will good for protection against colds.

先日購入した加湿器(「風邪対策に」など参照ください)の効果か、1ヶ月近くひきっぱなしの風邪から、ようやく回復しつつあるようです。
英辞郎で「加湿器」を見たら、conditioning machine, humidifying device, humidistat, moisture chamberなど。vaporizing humidifier なんて、ほんとに部屋にじっとり湿気が立ち込めそうです。
また、空気加湿器→air humidifier、蒸気加湿器→vaporizing humidifier、超音波加湿器 →supersonic humidifier, ultrasonic humidifier、低温ミスト式の加湿器→cool-mist humidifier などなど、方式別にまとめてありました。
ちなみに、うちにある加湿器には「Steam humidifier」と書いてあります。

英辞郎には、そのほかに、「加湿器熱 humidifier fever」「加湿器肺 humidifier lung」なんて、恐ろしげな用語が載ってました。これって、もしかしたら、水を入れ替えずに使うとか、機器の洗浄を怠るなど、不適切な使い方をした場合や、部屋そのものの換気を怠って、カビを発生させたりして起こる「病気」みたいなのがあるということなのかな?

うちのCCPスチーム式加湿器KX-135Aiconは、簡単に分解、丸洗いできるので、マニュアルに書いてあったように、週に一度はきれいに洗ってやろうと思います。

※別ブログ「ひぐらしの園」に、加湿器のこと書きました。
やっぱ加湿器かな
風邪対策に
これでだいぶ喉が楽になりそう
さすが加湿器恐るべし(笑)

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2005年12月13日 (火)

四つの定義「happiness」

本日の四つの定義のお題は「happiness」です。
気軽に英作文、頭の中の英語を活性化しましょう!

Word: happiness
Type: This is a condition.
Appearance: There are material and spiritual ones.
Place: You can find this when you feel happy.
Use: You can find this if you realy want it

happy-go-luckyは「お気楽な人」

お気楽なくらいの方が、しあわせになれるのかもしれません。

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※MBSラジオの朝番組「はやみみラジオ!水野晶子です」の名物コーナー、毎日新聞夕刊編集長の近藤 勝重さんの「しあわせの雑学」から生まれた『しあわせの雑学―一日一杯の読むスープ』が、関西を中心に、売り切れ続出だとか。

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2005年12月 7日 (水)

週刊ST「英文記者」2005/11/11日号応募作

週刊ST「これであなたも英文記者」2005/00/00日号の課題は『今年一番印象に残った時事ニュースを一つ挙げ、それがなぜ印象に残ったかを40ワードまでで述べてください(参考までに日本語訳も)』でした。
講評が出てから、メールで応募したものを下記に転記します。

◎11月11日号の私の応募作:
The most impressive news of this year is "train crash on JR West's Fukuchiyama Line" occurred on the morning of April 25. I was really shocked when I saw the accident on TV, as I worked near the scene some years before.

自分和訳:
今年最も印象に残ったニュースは、4月25日早朝の「JR西福知山線列車事故」です。テレビでぺしゃんこになり、マンションに突っ込んだ列車を見て、ほんとうにショックでした。というのも数年前、事故現場の近くで働いていたのです。

※この事故は自分のよく知っている場所で、ということもあり、ショックでした。その日は一日中、テレビのニュースを見ていました。福知山線にはめったに乗らないのですが、でも、何かの用事で乗ることはあります。様々な続報を聞くに付け、安全は後回しで利益のみ優先の会社の体質ばかりが目立ちます。JRは民営化して、よかったのでしょうか
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◎本日の反省
buildingじゃなくてcondoかcondominiumにすべきだったかな。でも、テレビで何度も観たあの建物って意識があったんですよね。
講評に取り上げられた作品にも同じテーマのがあって、その方は列車の安全性への信頼が揺らいだと書いてはります。うーん。私はそういうのは特に考えなかったなぁ。
だって世の中、絶対安全なんてことは、ありません。人間にはミスがある。事故も起こる。問題は事故の規模を最小化できるシステムを考え、運用することだと思うんです。これまで日本ではそういう、失敗に学ぶという発想に欠ける傾向があって、どっちかというと、個々人の経験と勘による職人的(超人的?)努力に支えられていたようですけどね。だから本当の意味の安全システムの構築は、これからかもしれませんねぇ。ふぅ。

※応募する人は、週刊STの定期購読が便利です。→「週刊ST

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2005年12月 5日 (月)

四つの定義「passenger」

本日の四つの定義のお題は「passenger」です。
気軽に英作文、頭の中の英語を活性化しましょう!

Word: passenger
Type: This is a person.
Appearance: This person ride a vehicle such as a taxi, a bus, a train, a ship, or an airplane.
Place: You can find this when you ride a vehicle.
Use: Passengers will pay fare for the ride.

fareは、一般的な運賃。feeは入場料、vehicleは乗り物(自動車など)。いずれもTOEIC頻出単語ですね。
英辞郎によると、carriage charge とか、freight cost など、いろいろいえるようです。

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2005年12月 2日 (金)

四つの定義「cough」

本日の四つの定義のお題は「cough」です。
気軽に英作文、頭の中の英語を活性化しましょう!

Word: cough
Type: This is a symptom.
Appearance: When you have a cold, you will have a sore throat and emit air out of your throat with noisy sound.
Place: You can find people who have a cold do this cough everywhere in winter.
Use: You should gargle with water(tea will good), to ease when this begins.

どこに行っても、だれかが咳をしています。風邪が大流行中。時節柄、みなさんお大事に。

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2005年12月 1日 (木)

四つの定義「shoehorn」

本日の四つの定義のお題は「shoehorn」です。
気軽に英作文、頭の中の英語を活性化しましょう!

Word: shoehorn
Type: This is a tool.
Appearance: This plate has a slight curb like a flat spoon and made of metal or plastic.
Place: You can find this in a shoe cupboard.
Use: You put this into a back of shoe and slide your heel on it so that you will slip on your shoe easily.

COBUILDによると、shoehorn は動詞ではintoを伴って、狭いところに無理やりつっこむ、みたいな意味があるんですね。

かつてはtortoiseshell(鼈甲べっこう)の靴べらが珍重されたものですが、いまは野生動物保護の問題もあり、見かけなくなったような。


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