週刊ST「英文記者」2005/9/2号応募作
週刊ST「これであなたも英文記者」2005/9/2号の課題は
「『焼きいも屋さん』とは何かを、外国人に説明するつもりで一文で書いてください。また、その一文の日本語訳も付けてください」というものでした。
講評が出てから、メールで応募したものを下記に転記しました。
◎9月2日号の私の応募作
"Yakiimoyasann" or baked sweet poteto vendor pulls a stall that has a cooker to roast sweet potatos on hot pebbles and sells them on a street.
このごろは、屋台を引くのじゃなくて、自動車ですよねぇ。うーん。
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◎本日の反省
売り歩く「声」に対する言及が抜けておりましたな。ふむ。
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コメント
pebbles って小石でしたよね。
童話でみたことがあったのを思い出しました。
たしか、道に迷わないように小石を拾ってポケットに入れて、ポトン、ポトンと落としながら子供が歩いていく・・・title は忘れましたけど・・・。
投稿 yu-keijima | 2005年10月10日 (月) 04時30分
「お菓子の家」ですね。
森に捨てられたヘンゼルとグレーテルは、最初は小石を落としておいたから、家に帰れたけど、次は小石がなくて、パンを千切って落としたら、小鳥が食べてしまって帰り道がわからなくなり、道に迷って森の中のお菓子の家にたどり着いたいいけど、それは恐ろしい魔女の家だった。。。
投稿 丹後ちまき | 2005年10月10日 (月) 07時34分