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2005年4月30日 (土)

四つの定義のお題「holiday」

本日の四つの定義のお題は「holiday」です。
ちょこっと英作文いたしましょう。あなたの頭の中の英語が動き出すかも?

Word: holiday
Type: This is a day off.
Appearance: In Japan, we call a succession of these from Aplil 29th to May 5th as "Golden Week holidays".
Place: You can find this on a calendar in Japan.
Use: You can take a vacation.


ゴールデンウィークというのは、日本語です。日本に住んでいる外国人は知っているかもしれませんが、外国に行って、Golden Week holidaysで旅行に来ました、と言っても、なにそれ?と言われることでしょう。

そもそも「休暇を取る」のがむずかしいから、たまたま祝祭日や土日が重なって法定休日が連続するこの期間を「黄金週間」と呼んでありがたがっているんですから、考えたらせこい話であります。

今年は比較的長期の休みになるようで、空港でマイクを向けられて、「一週間ヨーロッパに行きます。」と答えている人がいました。一週間でヨーロッパって、それじゃ、Cook's tour(駆け足旅行)ですよねえ。

*Cook's tour / Thomas Cook が始めた団体旅行から

祝日のことを、昔は「旗日(はたび)」って、言ってました。家の軒先に「旗」を掲げたからですけど、そういえば、いつからか、そういう習慣がなくなりましたね。


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2005年4月29日 (金)

四つの定義のお題「postcard」

本日の四つの定義のお題は「postcard」です。
ちょこっと英作文いたしましょう。あなたの頭の中の英語が動き出すかも?

Word: postcard
Type: This is mail.
Appearance: This is a rectangular piece of paper.
Place: You can find this at a stationery shop.
Use: You can write a message on this and send.


mailで郵便を指すのはアメリカ用法でイギリスではpost、しかし昨今はmailも使われるようになってきた、と辞書に書いてあるということは、現在はさらに変化が進んでいるのかもしれませんね。イギリスにお住まいの方、いかがですか?

葉書の楽しみは、絵葉書ですね。絵葉書って、けっこう好きです。片面はすでに絵や写真があるから、あんまりたくさん書かなくてもよくて、短いメッセージを気軽に送れるのがいいですね。

修学旅行で、絵葉書を買って、家族や親戚に送りましたっけ。以前は本屋さんなどで無料の絵葉書を置いてましたよね。そういうのをもらってきては、友人・知人に書き送っていました。このごろは広告文がいっぱい印刷されて、書くところが残っていないようなものばかりのようで、残念です。

郵送する葉書には、規格が決まっているんですが、大きさや重さ、形状が定形外の「変形はがき」も、お土産や地方の郵便局などの企画で製作されて話題になったりしています。木製の葉書とか、竹製のとか。そういう葉書のコレクターの人もいるんでしょうねえ。

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※アマゾンで「ポストカード」で検索してみたら、いろいろありますね。切り抜いてそのまま送れるポストカードブックなどなど。

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2005年4月28日 (木)

四つの定義のお題「portrait」

本日の四つの定義のお題は「portrait」です。
ちょこっと英作文いたしましょう。あなたの頭の中の英語が動き出すかも?

Word: portrait
Type: This is a picture.
Appearance: This is a drawing of a parson.
Place: You can find this at a museum.
Use: You can order this if you can afford it.


肖像画ってのは、基本的に注文制作であります。名画として美術館などで観るようなものも、元々は当時の王侯貴族やお金持ちが、「わしのかっちょええとこを、絵に描いてくれ」とか、妻を、愛人を、子どもを、美しく、かわいく描いてやってくれ、という趣旨で依頼するわけでありまして、要はお金と権力の証なんですね。

いかにも陰険そうな、品性卑しい顔に描かれた当時の権力者の肖像画って、ありますよね。当人またはその関係者から依頼されて描いたのでしょうに、揉めなかったんでしょうかねえ。

国会議事堂には歴代の議長の肖像画とか、25年在職議員の肖像画とか、いろんな肖像画が倉庫に山積み、くさるほどあるらしいですね。そういえば、50年在籍で国会に銅像を建てるとかなんとか、一人で騒いでた人がいたような気がするけど(爆)、このあたりになってくると、お金の無駄だよねぇ。兵庫県の恥だ(苦笑)。

ところで、portraitって、実はlandscapeとセットで印刷用紙の向きを示す用語です。肖像画は普通、縦長で、風景画はたいていは横長だから、というわけ。誰が考えたのか知らないけど、わかりやすい言い方ですね。

パソコンで印刷するとき、印刷設定画面の縦長のアイコンが肖像画、横長のアイコンが風景画になってたりするものがあるのは、このためであります。


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2005年4月27日 (水)

四つの定義のお題「book」

ちょこっと英作文いたしましょう。あなたの頭の中の英語が動き出すかも?
本日の四つの定義のお題は「book」です。

Word: book
Type: This is publication.
Appearance: This is bound printed paper.
Place: You can find this at a public library.
Use: You can read this.

bookは、動詞だと「予約する」という意味があります。

また、bookmakerというと、出版の版元という意味と、賭け事の胴元という意味があるんですね。

気になる本はつい買ってしまって、増える一方です。大きな本棚を買うと、安心して(?)本を買ってきてしまうから、本棚購入を自粛してるのですが、それでも本が増えてしまいます。

やっぱり少し(だいぶん?)整理しないといけないと思っています。ふう。そういうときは、古本屋or中古本屋に持ち込むか、マーケットプレイス?

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◎アルクさんは、最近次々と新講座が開講してまして、これなんか、おもしろそう。
3ヶ月で通訳の基礎訓練を通して、英語を鍛えるらしい。
「>ボキャビルマラソン・パワーアップコース」終わったら、やってみようかなぁ。

通訳トレーニング入門

※著作権切れ作品のライブラリ
The Online Books Page(http://digital.library.upenn.edu/books/)*英語以外のライブラリへのリンク集あり。
青空文庫(http://www.aozora.gr.jp/

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2005年4月26日 (火)

四つの定義のお題「fairy」

ちょこっと英作文いたしましょう。あなたの頭の中の英語が動き出すかも?
本日の四つの定義のお題は「fairy」です。

Word:fairy
Type: This is a fabulous creature.
Appearance: This is usually human-like being. Sometaimes this has wings.
Place: You can find this in a fairy tale.
Use: You can enjoy an imaginary world.

*fabulous 架空の

西洋の神話・民話・伝説の世界では、fairyって、どっちかというと妖怪に近い不気味な怖い系が主流のようです。

ところが妖精って、小さくて、かわいくて、背中に羽が生えてて、ってイメージがあるんですよね。この源流はもしかして、お菓子のオマケに付いていた、美しくも可憐な妖精画のカードの印象が強いんでしょうか。

…と思ってグルグルしてみたら、「シシリー・メアリー・バーカー」という人の妖精画のカードが、チョコレートのオマケになってたんですね。コレクターの方たちもいらっしゃるようです。


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◎シシリー・メアリー・バーカー挿絵の本

◎こちらは「フラワーフェアリー」の豪華総集編。現在再入荷→売り切れ、となってますが、きっとまた入荷するんだろうから、とりあえずリンク置いておきます。お財布とスペースが許せば、ほんとはこういうの、欲しいんですよねぇ。
フラワーフェアリー総集本

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2005年4月25日 (月)

四つの定義のお題「cookie」

ちょこっと英作文いたしましょう。あなたの頭の中の英語が動き出すかも?
本日の四つの定義のお題は「cookie」です。

Word:cookie
Type: This is a small bakegoods.
Appearance: This is usually just like a coin.
Place: You can find this at a confectioner's.
Use: You can eat this with tea.

*英国ではbiscuit 
*ie, y=小さい

cookyって綴りは、少数派のようです。

セサミストリートで一番好きなキャラは、Cookie Monsterです。あの豪快な食べっぷり、なーんも考えてない食欲の権化ぶりが、いかにもモンスターですよね。なのに、最近(本年4月らしい)食生活改善することになったそうです。

それって変だなあ。あんなモンスターみたいな食べ方したらあかんよ、キミは人間なんだからね、って言われる対象としての存在価値もあると思うんですけど。みんな「いい子」になったら、セサミストリートの味がなくなってしまう気がします。

オーブンレンジがあるので、ときどきクッキー焼きます。自分で焼くと、お砂糖やバターの量を調整できるし、お薦めです。うちはもっぱらおからクッキーばかり焼いてるんですけどね。

そういえば、しばらくクッキー焼いてないなあ。今日あたり久々に焼いてみようかな。

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◎英語と日本語でおしゃべりするクッキーモンスター。
    ほ、ほしい(汗)。

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四つの定義のお題「friend」

ちょこっと英作文いたしましょう。あなたの頭の中の英語が動き出すかも?
本日の四つの定義のお題は「friend」です。

Word:friend
Type: This is a companion.
Appearance: This is well-acquainted with you.
Place: You can find this anyplace if you are friendly .
Use: Your life might be lonly without this.

犬は人間の友。ペットは家族とも申します。

A friend in need is a friend indeed. って諺(ことわざ)を、英語の時間で習いました。これって、いまでも教科書や参考書に載っているんでしょうか?

ところで、『英検Pass単熟語準1級』に、「fiend」という単語が載っております。

いろんな辞書をみると
*fiend 魔神 悪鬼、酷薄な人、中毒者、マニア、耽溺者

お友達から「R」が抜けると、えらい違いですな(笑)。へえええ、こんな単語があるんだ、と思って覚えてしまいました。

こういう変なのは、覚えるんだけどなあ(爆)。

この単語集と辞書以外で見た覚えないんですけど、実際に英検に出題されたり、本や雑誌で見ることがあるのでしょうか。もっとも「見覚えなし」といっても、そもそも語彙が絶対的に不足していますので、これまで遭遇してても気がついてなかったのかもしれないですけどね(苦笑)。


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◎あ。Pass単熟語の準1級、マーケットプレイスに出品がある???
うちのは使い込んでボロボロだから、出品は無理だなぁ(苦笑)。

英検公式サイトには1級は「大学上級程度」って書いてあるけど、『英検教本』には「大学卒業程度」って書いてあった。どっちがほんとなの?

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2005年4月24日 (日)

英検1級の試験対策中なり

6月は英検の一次試験。計画的にお勉強を進めて、英検1級の試験対策しようっと。一度で一次突破は、無理だろうと思うけど、でもやるからには、善戦したい。あわよくば……。

英検1級の新形式問題対応の本は、いまのところ旺文社のみ。
準1級までなら、他の複数の出版社の本も出ているけど、やはり志願者数の関係もあるんだろうなあ。志願者と、教室・学校関係しか、買ってくれないだろうし。

試験対策。

まず、語彙は、絶対、足りない。あの語彙問題完全制覇なんて、まず無理だと思う。
長文問題のうちの語彙補充問題は、語彙問題同様の、苦戦が予想される。
あとは、長文問題と作文でいかに得点するか。そして、筆記で疲労困憊しているところに襲い掛かる、鬼のように早口でしかも長いリスニング問題に集中力を維持し、失点を最少にとどめること。

過去の合格平均点の分析や、合格者のコメントによると、語彙問題はできなくてあたりまえ、合格する人は長文問題と英作文で点を稼ぐらしい。

もともと私は、いわゆる長文読解問題は得意である。少々知らない単語があっても、だいたいの意味ならわかる。要するに、こういうことが言いたいわけね、じゃあ、この選択肢、という具合。

共通一次以前のはるか昔の話で恐縮だが、思い起こせば、大学受験は「関関同立」全部受けて、「同」のみ合格。他はみんな英社国3教科100点ずつのところ、同志社だけ英語が200点で、しかも苦手な文法・書き換え問題がなくて、長文問題がメインだった。英語200点と長文問題のおかげで合格したようなものであろう。

さて、英検の問題形式が変わって、英作文問題が本当の意味での作文、小論文形式になった。

たぶん、私としては、こっちの方が従来のタイプより好きかもしれない。

しかしながら、テーマに沿って、序論・本論・結論という論文形式で200語程度でまとめる、なんて、やったことがない。どこからどうやって手をつけていったらいいやら、正直困惑してたのだけど、『英検1級予想問題集―文部科学省認定』の、段階を踏んだ23種類のドリルを順にやっていて、なんとかなりそうな感じが出てきた。

この本は、『英検1級教本―文部科学省認定』と組み合わせて使うと効果倍増、とかなんとか帯に書いてある。
「予想問題集」というタイトルが良くないと思う。この本は、単なる予想問題集ではないのだから。試験形式そのままの問題ではなくて、試験問題を解けるようになるための練習ができる本なのである。

Writing問題の項目が特にいい。英語による文章表現をするためのおさらい練習から始まり、文章を組み立照るための練習が続いている。あと一つやったら、次は実際の試験形式、というところまできた。

英検1級DAILY30日間集中ゼミ―英検一次試験対策』も、そろそろ始めている。これは1日分ずつで30日完成という形式だけど、もちろん1日にもうちょいやってもいい。問題の解き方、コツみたいなことがいろいろ書いてあって、参考になる。英作文の項目には「大量の英作文を採点する採点者」のことを考えて、明瞭でわかりやすい文章を書け、とあり、なるほどと思った。

過去問題は、『英検1級全問題集―文部科学省認定 (2005年度版)』・『英検1級全問題集CD 2005年度版[CD] (2005)』と『英検1級全問題集〈2003年度版〉』・『英検1級全問題集CD 2003年度版―文部科学省認定 (2003)』を入手。「全問題集」は、6回分ずつ収録されている。

改定前の問題は、語彙と長文問題、二次対策のみに使う。古い問題から順にやっていって、2005年度版収録の現行形式の問題(2004年度の1・2回試験)は、時間を計ってやろうと思っている。

試験直前になったら、『7日間完成英検1級予想問題ドリル』をやっておきたい。

というわけで、これから本に綴じこんである解答用紙のコピーを取りに、コンビニへ出かける予定。

※クレジット決済を避けたい、または1500円未満の購入なら、こちら→セブンアンドワイのセブン-イレブン受取りなら送料0円!

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四つの定義のお題は「dog」

ちょこっと英作文いたしましょう。あなたの頭の中の英語が動き出すかも?
本日の四つの定義のお題は「dog」です。

Word:dog
Type: This is animal.
Appearance: This animal is four-footed.
Place: You can find this at a petshop.
Use: You can have this as a pet.

犬って身近な生き物なので、dogなんとか、って言葉がいっぱいありますね。気のせいか、ろくでもない意味の言葉がけっこうあるんです。dog watching television(まったく理解していない)、dog's death(惨めな死に方)なんて、愛犬家の皆さんは納得しませんよね、きっと。

そんなのに比べると、dog-ear(本のページの端を折る)ってのは、犬の耳の形からの発想で、なるほどと思うし、なんだかかわいい言い方ですね。

なお、犬を飼うは、keepじゃなくて、haveです。念のため。


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2005年4月23日 (土)

四つの定義のお題「bus」

英語の頭の体操です。ちょこっと英作文いたしましょう。あなたの頭の中の英語が動き出すかも?
本日の四つの定義のお題は「bus」です。

Word: bus
Type: This is a vehicle.
Appearance: This vehicle is a large car.
Place: You can find this at a bus stop.
Use: This carries you and you will pay fare .

昨日の「バナナボート」にはびっくりしました。あれはボートといってるけど、ひっくり返るのが楽しいのだから、「遊具」ですよね。普通のボートは乗り物です。身近な乗り物、ということで、バスでございます。

昔のバスはエンジンが前にありましたが、今は後ろにあります。これで車体の形が変わりましたね。昔タイプのボンネットバスは、主に観光地で今も走っているようです(ボンネットバスを動態保存している団体のリスト)。ボンネットバスは犬の顔を思わせるその形状から、「犬バス」と呼ばれています。バスマニアの皆さんのHPやブログ、たくさんありますねえ。

うちの近所の路線バスも、バリアフリー対応で、乗車口の床下からスルスルと板が出てきたり、床が低かったり(でも中の座席は高くなって座りにくい)、だいぶん形が変わってきました。

ところで、あなたのご近所のバスは前払いですか、後払いですか?

うちの近所はだいたい後払いなんです。なので、たまに東京でバスに乗ったとき、あわてることになります。東京のバスは乗るときに払うのに、後払い意識がしみついているから、小銭を財布から出しておくのをうっかり失念しちゃうんですよね。

先払いってのは、均一料金にしておかないと、できませんよね。整理券方式で乗っているとだんだん料金が上がっていく場合は、後払いになるでしょうし。

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2005年4月22日 (金)

四つの定義のお題「banana」

英語の頭の体操です。ちょこっと英作文いたしましょう。あなたの頭の中の英語が動き出すかも?
本日の四つの定義のお題は「banana」です。

Word: banana
Type: This is fruit.
Appearance: This fruit is yellow and crescentic form.
Place: You can find this at a grocery store.
Use: You can eat this.

ううう。リンゴの次はどないしょ、リンゴは果物、果物はバナナ。そしたら、昨日とほとんど同じになってしまった(汗)。果物でメロンとか桃とかマンゴとかアボガドじゃなくて、バナナってのは、世代的な問題?

だって、昔はバナナって、「高級な果物」だったんですよ。そこそこのお値段だったからこそ、それを安く見せて売るバナナの叩き売りってのが成立したんじゃなかったっけなあ。

いつのまに、一山100円になっちゃったんだろう。

それはさておき、バナナっていうと、バナナ・ボートって、そんな歌があったはずだと思って、検索かけたら、浜村 美智子さんのCDは廃盤のようですね。

ところで、バナナボートで検索したら、バナナ型の水上ソリみたいなのがごろごろ。水上スキーのように、モーターボートで引っ張るんですね。そういえば、テレビでそんなことしてる人たちをちらっと見たことがあったような。

◎こんな感じで遊ぶらしい。→バナナボート

すぐにひっくり返ってしまうのが楽しいマリンスポーツだそうです。ふーんんん。人間って、物好きですねえ。

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◎廃盤のCDですが、マーケットプレイスに中古が入るかもしれないし、載せておきます。

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英検の問題ってなんだか

※本文が消えてたので、改めて書き直ししました。

前向きに英語をやり直すblog」を読んでいたら、英検準1級二次試験にお怒りのご様子。その気持ち、わかるような気がします。

英検の想定レベル、1級は大学卒業レベルだったっけ、と思って、英検公式サイト(http://www.eiken.or.jp/)で確認してみました。

各級概要(2級以降)

2級 高校卒業程度 日常生活や職場に必要な英語を理解し、特に口頭で表現できる。

準1級 大学中級程度 日常生活や社会生活に必要な英語を理解し、特に口頭で表現できる。

1級 大学上級程度 広く社会生活に必要な英語を十分に理解し、自分の意思を表現できる。

あらら。

ということは、まだ大学在学中? 卒業してなかったんですね。

英検の準1級の英作文の問題文の手紙文って、中高生の海外文通(死語?)のノリだと思うんです。カジュアルな文面です。もうちょっとでティーンのタメグチ口調?

ねえーねー、ちょっと教えて〜な。って感じの文面に、お返事を書くんですよね。キミの質問について、ワタシ(ボク)の知ってることを書きますねー。という感じ。

試験会場では、くれぐれも、ええオトナが、なんでこんなコドモの手紙に、返事を書いてやらな、あかんねん?なんて思っちゃいけません(笑)。

ところが二次試験では、仕事や家庭生活など、しばしば学校の外が舞台になります。社会に出るんですね。でも、ナレーションの模範解答を見ると、想定されている世界が、なんだか微妙に現実離れしてるような、ちょっとそれは変じゃないか?とツッコミを入れたくなるのがあったりします。

ここまで書いていて、ふと、学生や学校の中しか知らない先生の想像の中にある「社会」なのかもしれない、と思いました。

そう考えると妙に納得がいくような。

しょうもないことを書いてるなあ。我ながら(苦笑)。……試験勉強のストレス、ってことで、ご勘弁ください。

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2005年4月21日 (木)

四つの定義のお題「apple」

英語の頭の体操です。ちょこっと英作文いたしましょう。あなたの頭の中の英語が動き出すかも?
本日の四つの定義のお題は「apple」です。

Word: apple
Type: This is fruit.
Appearance: This fruit is red and sphere.
Place: You can find this at a grocery store.
Use: You can eat this.

*sphere 球形
*grocery store 食料品店

昨日の話の続きですが、Apple社は、Macintoshの前にLisaというパソコンを作っています。で、これもリンゴの品種名だ、って話を聞いた覚えがあるんですけど、どうなんでしょう???

appleといえば、apple-polisherという言葉がありますな。これは、おべっか使いとか、そういう意味で、特にアメリカの小学生が先生に気に入られようとしてリンゴを磨くので「先生のお気に入り」って意味がある、と昔、英語豆知識みたいな本で読んだことあります。アメリカの小学生は、ほんまにそんなことするんでしょうか?


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※Macのお店はやっぱりこちら→Apple Store

※こういう日めくりがあります。教師のためのカレンダーだから、表紙が「リンゴ」なんですね。意味深だなあ。

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2005年4月20日 (水)

四つの定義のお題は「Macintosh」

英語の頭の体操です。ちょこっと英作文いたしましょう。あなたの頭の中の英語が動き出すかも?
本日の四つの定義のお題は「Macintosh」です。

Word: Macintosh
Type: This is a personal computer, not an apple.
Appearance: This has a monitor, a keyboard, a mouse, and a main unit.
Place: You can find this at Mac store.
Use: This compyuter stimulates your creativity.

先日、仕事関係の人との会話で、うちではMac使ってますと言ったら、へええ、じゃあ、絵を描いたりしてるんですか? と言われ、いいえ、メールとか文章書いたり、そういう普通のことに使ってます、と答えると、それならなんでわざわざMacを?不思議そうな顔しはるんですよね。

で、私は言いました。Macintoshって使いやすいんですよ。気持ちよく使えるんです、と。

これは、しばらく使ってみたらわかるんですよね。でも、しばらく使ってみて初めてわかるっていうことは、買わないとわからない、ということになっちゃうんですね。
うーん。鶏と卵?

ちなみに、Macintoshの名前の元になったといわれているMcIntoshは、カナダのリンゴです。カナダはアメリカのお隣さんですから、アメリカ人には馴染みのあるリンゴの銘柄なのかも? 日本の「旭(あさひ)」に該当するようです。紅玉とか国光みたいな感じの、昔風のリンゴでしょうか? いつからかなあ、巨大なリンゴが果物屋さんに並ぶようになったのは。はじめて「世界一」ってのを見たときは、邪道だと思いましたなあ(笑)。

旭なんて売ってないし、紅玉も超レア状態。でも、パイ焼いたりの、お菓子造りには、酸味のきいた紅玉で作ったほうがおいしくできるそうですよ。

そうそう。ちょっと思い出したんですけどね。

初めてMacを買って(Performa5210)インターネットに繋いだのは1995年。その当時、アップルコンピュータさんのページには「りんごについて」というリンクがありまして、クリックしたらリンゴの写真がいっぱい載っているサイトに着いたのでした。洒落っ気ってやつですな。今からは考えられない、うそのようなほんとの話です。

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※こちらで紅玉リンゴの今秋の予約受付中だそうです。
産地直送フルーツ 津軽のりんご 紅玉 家庭用

※Macのお店はやっぱりこちら→Apple Store

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2005年4月19日 (火)

iPod shuffleのいいところ

iPod shuffleって、語学のリスニング素材ながら聴きに最適なツールって書いた(4/17)のだけど、さらにいいとこがあったので、追加です。

首から下げてリスニング教材を聴きながら、お買い物してたら、携帯電話が鳴ったんですよ。

それまで使ってたポータブルプレイヤーのリモコンは、停止ボタンが小さくて押しにくい、あわてるとさらに手間取ってしまうんです。でもシャッフルくんは、やや大きめのリモコンみたいなもので、再生と停止が同じ。だから、まあるい操作盤の真ん中をぐっと押してやれば停まる。迷う余地がないです。すぐに停められました。

従来使ってたプレイヤーに比べて、何秒か電話に出るのが早かったと思いますねえ。

他のiPodは使ってないから知らないけど、iPod shuffleの操作は、再生・停止と、音量の+と−、それからトラックをの次へと前へ、それだけが丸い操作盤に仕込んである。裏側はスライド式の電源スイッチ(シャッフルとシャッフルしないが選べる)、それだけ。

シンプルでとっさに停められるのは、外で使うのには大いなる利点だと思った。特にわたしみたいな、あわてると押し間違いしがちな人には、ね。


※iPod関連のお求めはこちら→iPod Store

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四つの定義のお題「straw」(わら)

英語の頭の体操です。ちょこっと英作文いたしましょう。あなたの頭の中の英語が動き出すかも?
本日の四つの定義のお題は「straw」(わら)です。

Word: straw
Type: This is a stem of a plant.
Appearance: This stem is tubular.
Place: You can find this in wheat or rice farm .
Use: You can make "warazi" with this.

わらといえば、「わらしべ長者」。「かさ地蔵」の傘も、わら細工でしたよね。かつては、わらでそれこそ、なんでも作ってたのでした。

今は、コンバインなどの農機具により、稲刈りと同時にわらを細かく切って、田んぼに撒いてしまうとか。それで、伝統工芸やお祭りなどに使うわらを確保するのがむずかしくなっているそうな。
便利になるのと引き換えに、なにかが失われているような。。。

「わらしべ長者」といえば。

かつてパソコン通信のフォーラム華やかなりし頃。私はniftyのMac系フォーラムの某談話室(笑)に入り浸ってました。Macを購入すると、Apple Careという保険が付いて、1年間は故障修理無料、追加でお金を払って、期間延長ってのがありました。たとえばHDDが壊れるとするでしょ、ところが保険の期間延長してたら、交換用の部品が在庫切れになってることがあるんですよ。

するとどうなるか。

手配可能な部品に代替交換になります。たいていは、元々入っていたのよりも高性能で容量も大きいHDDに交換ということになるのであります。ラッキーでしょ。うちのPerforma5410君も、元は2GBだったっけな、それがなんと6GBもの大容量(当時は)になり、しかも明らかに速くなったのが実感できました。アクセラレータ入れたみたいでしたねえ。すごく嬉しかったなあ。(Performa5410君のボトルネック(bottleneck)は、HDDだったんですね)

こういう現象を、わしらは「わらしべ(長者)}と呼んでいたのでありました。(トオイメ)

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2005年4月18日 (月)

四つの定義のお題「water」

英語の頭の体操です。ちょこっと英作文いたしましょう。あなたの頭の中の英語が動き出すかも?
本日の四つの定義のお題は「water」です。

Word: water
Type: This is liquid.
Appearance: This liquid is clear.
Place: You can find this in a bathroom .
Use: You can drink this, wash somothing with this, and so on.

万物の命の源(source of all nature?)、水。

昨日のお題の「teather(先生)」について、「理想の先生といえば、サリバン先生だよねぇ」と、某氏はしみじみ言った。

サリバン先生って、お若い皆さんは、ひょっとしてご存じないかもしれない。

わしらの子どもの頃は、「ヘレンケラーの伝記」って、教科書にも載ってたと思うし、全国の小中学生の必読課題図書、読書感想文の定番テーマだったから、目、耳、口が不自由な、三重苦の偉人の幼少期、知識への扉を開いたサリバン先生の名は、誰でも知ってたはずだと思う。

今は昔、私はの家の庭(というほどのものではなかったが)の軒下に、ダンボールの空き箱を置いて、「おうち」に見立てて潜り込んで遊んでいた。その際、当時愛読していたヘレンケラーの伝記を持ち込んで、箱の中で読んだりしていた。
ある日雨が降り、ダンボール箱に置き忘れていた本も塗れてべちょべちょになってしまう。ヘレンケラー死去のニュースが流れ、父は「おまえのせいやで」と、私に言った。
父よ。冗談でも子どもにそういうことを言ってはいけない、と今でも思うぞ。

さて。
ヘレンの両親はもちろん娘を案じていたが、その当時、しつけや教育のすべを知らず、サリバン先生に出会うまでのヘレンは、小さな野獣のようだったとか。

サリバン先生は幼いヘレンの手に水を注ぎかけ、「水」と言いつつ、唇や喉をヘレンに触らせた。根気よく、繰り返し、何度も、何度も、何日も何日も。

そして。

唇の動きと喉の震えが冷たい流れるものを現すのだと理解したヘレンは、ついに言葉を発した。

「わら」

すなわち、water、水、と。


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◎ヘレンケラーの生涯は、『奇跡の人』というタイトルで、映画になっております。アカデミー賞受賞作品ね。

◎ヘレンケラー自伝
Amazonにて「ヘレンケラー伝」で検索
Helen Keller: The Story of My Life (Signet Classics (Paperback))

※本の購入で、※クレジット決済を避けたい、または1500円未満の購入なら、こちら→セブンアンドワイのセブン-イレブン受取りなら送料0円!

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2005年4月17日 (日)

iPod shuffleでボキャビルしようっと

iPod shuffleって、語学のリスニング素材ながら聴きに最適なツールだねえ。

iPod shuffleは、たいていの携帯プレイヤーのリモコンとほぼ同じサイズ。(ガムケースともいう)
携帯電話を首から下げてる人がときどきいるけど、あれよりも小さい。

従来のほかの携帯プレイヤーは、首から下げるというより、ポケットに入れたり、バッグに入れたりってことになって、ポケットの付いたジャケットを着ていたり、バッグを担いでいないといけない。まあ、ショルダーストラップ付きポーチに入れて、肩にかけ、というのもあるとは思うけどね。そういうの、私は微妙にうっとおしい感じがするもんで、ちょっと。

その点、iPod shuffleだと、「肌身離さず」って感じで、ずっと身に付けて、聴き続けることができるなあ、と思った。そんなにたくさん入らないけど、逆にそれが、その日、またはその週に集中的に聴く素材のみを入れる、という使い方になるわけですな。随時入れ替えればいいのよね。

今のところ、シャッフルをオフにして使ってます。教材によっては、シャッフルしたほうがいいのもあると思うから、そのへんは、臨機応変にしたい。

というわけで、「英検Pass単熟語1級」と「英検Pass単熟語1級 改訂版[CD]」をAmazonにて発注。(某ネット書店の棚には、なぜかなかったなぁ)

CDが来るまでの間、「英検Pass単熟語準1級 改訂版[CD]」をiPod Shuffleに入れて、聴いていようっと。じつは今年の1月(二次試験は2月)の2004年度第三回試験にて英検準1級に合格したものの、「英検Pass単熟語準1級」には、「知らない英単語熟語」がいっぱい残っているのである(うううう)。

ほかに、アルクの英語通信講座の「ワード・チャント」も入れとこかなー。


※お求めはこちら→iPod Store

iPod shuffle

上記のガムケース君を、下記のプラスチックケースに入れて首からさげ、ブツブツ小声で英語を囁きながら歩いている怪しい人物(爆)は、ワタシです。

※こちらでも、いろいろそろいます→AmazonのiPodストア

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本日の四つの定義のお題「teacher」

英語の頭の体操です。ちょこっと英作文いたしましょう。あなたの頭の中の英語が動き出すかも?
本日の四つの定義のお題は「teacher」です。

Word: teacher
Type: This is a person whose profession is teaching.
Appearance: This profession often needs a license.
Place: You can find this person at school.
Use: This person will teach you many useful things.

先生、といえば、数年前からPCインストラクタの世界に潜り込んでるので、そう呼ばれる立場のときもありますが、いまだに「先生」といわれるのには、違和感がありますねえ。そんなええもんとちゃう、っちゅうか(笑)。

昨年秋葉原の某電気店のワゴンセールで買ったカシオのEX-word(XD-V9000)収載のジーニアス英和によると、英語ではlisence、米語ではlisenseで、動詞はlicenseが普通だそうです。

そういえば、第二回目のお題は「dictionary」でした。

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(詳しくは初回参照)

◎最新版は、音も聴けて、英会話やカタカナ事典・パソコン事典まで付いてるんですねえ。ふ〜んんん。
CASIO電子辞書XD-LP9200
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◎Amazonでも「電子辞書(関連商品も)」売ってます。

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2005年4月16日 (土)

四つの定義のお題「tea」

英語の頭の体操です。ちょこっと英作文いたしましょう。
本日の四つの定義のお題は「tea」です。

Word: tea
Type: This is softdrink.
Appearance: This drink is hot and brown.
Place: You can find this at a midafternoon meal.
Use: This caused American Revolution.

英語でteaっていうと、紅茶のことです。子どもの頃、うちで紅茶といえばお砂糖を入れたレモンティーでした。『ドリトル先生アフリカゆき』を読んで、紅茶に牛乳を入れて飲むというのを知って、おどろいたことを覚えてます。

実は、先日「アメリカ史」の本を読んだ(4/3)んですよ。ボストンの茶会という事件があります。アメリカ独立のきっかけだそうで。領主国イギリスの印紙税など諸々に怒った人たちが、お茶をボストンの港に投げ捨てた事件。ああ、もったいない(笑)。

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2005年4月15日 (金)

四つの定義「radio」

英語の頭の体操です。ちょこっと英作文いたしましょう。
本日の四つの定義のお題は「radio」です。

Word: baseball
Type: This is a ball game.
Appearance: This game is played by 18 players.
Place: You can listen on a radio.
Use: This is a national pastime in USA.

ラジオって、なにかしながら聴けるから好きですね。お手紙メールを送ると、意外と読んでもらえたり、goodsもらえちゃったりして、距離感が近いのもいいなあ。

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※radioも、いろいろあるんですね。部屋では「ビクターCDラジカセきき楽RC-BF10-H
icon」で、ラジオを聴いています。

TV聴けるラジオって、なんの役に立つの?って思ってましたが、「ビクターTV(1ch-12ch)/FM/AMラジオ(聴取補助システム)きき楽RA-BF1
icon」の商品説明によると、音声を聴き取り易くする機能や、聴き直し機能があり、聴覚を補えるので、テレビの音を耳元ではっきり聴けるんですね。これ、私もいずれ必要になるでしょうねえ。

で、こんなのもあるんですねポケットラジオ。。この画像は、原寸大???
球場に持っていくのにいいかもね。

サンヨー阪神タイガースFM/AMラジオTR-1500
icon

icon
icon

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2005年4月14日 (木)

四つの定義「baseball」

英語の頭の体操です。ちょこっと英作文しましょう。
本日の四つの定義のお題は「baseball」にしました。

プロ野球が開幕しましたね。ご贔屓のチームはありますか?

Word: baseball
Type: This is a ball game.
Appearance: This game is played by 18 players.
Place: You can listen on a radio.
Use: This is a national pastime in USA.

今シーズンは、ちょっと楽しみ(ふふふふふふ)。約1名(って、誰やねん)を除いては、ピッチャーの皆さんもいい感じになってきたし。テレビ中継も見ますが、ラジオでナイター中継聴くのも好きですね。ラジオだと、お仕事しながら聴けますし。解説のおじさんたちの声も覚えちゃった。さて、明日は、radioにしようかな?

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※野球英語の本は、たとえばこれはいかが?
野球の英語辞典―メジャーの実況放送も愉しめる

※今年の新チームに対応したプロ野球ゲームが、もう出てますね。うちにはゲーム機って、ないんですけど(笑)

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2005年4月13日 (水)

四つの定義「pencil」

本日の四つの定義のお題は「pencil」にしました。

語学試験に限らず、試験を受けに行く時は、腕時計をお忘れなく。

Word: pencil
Type: This is stationery .
Appearance: This is a small stick of wood.
Place: You can find this in elementary school .
Use: You can use this for writing or drawing.

鉛筆って、使わなくなりましたね。でも小学生はやっぱり鉛筆使ってますよ。教室の隅に落し物のちびた鉛筆が転がってたりね(笑)。

しかしながら、試験会場では、鉛筆がいいと私は思うんですよね。シャープペンシルだと、つい力が入って、芯が折れたりすると大変ですよ。それよりは、鉛筆を何本か筆箱に入れておいたほうがいいんじゃないかと。。。

いえね、実は、先日のTOEICで、試験用に鉛筆・鉛筆削り・消しゴムをセットした筆箱を忘れていってしまって、シャーペン一本で勝負するはめになりまして(3/27)。やっぱ、鉛筆でぐりぐりマークするほうがいいですなあ。

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