カテゴリー「図書館で」の19件の記事

2009年5月26日 (火)

図書館で借りた本(2009/05/26)

図書館で借りた本です。今回は、地域の図書館ではなくて、「女性と仕事の未来館」のライブラリで本を借りました。問題は、返却するのに、交通費がいることですねー。まあ、しょうがないんですけど。

「女性」と「仕事」がテーマなだけに、普通の図書館と違い、特定のテーマの本が集められていました。特に、昨今のいわゆるビジネス書がいっぱいありましたねー。

グラフで9割だまされる 情報リテラシーを鍛える84のプレゼン
目の錯覚というのがあるし、グラフや図解って、もともとごまかしのテクなのかも。

クマのプーさんと学ぶマネジメント―とても重要なクマとその仲間たちが、とても重要なことを初めて体験するお話
クマのプーさんと学ぶ問題解決―プーとコブタと仲間たちが、問題解決の方法を探求するお話
普通のビジネス書を読んで、むずかしくてよくわからないと思った人でも、これを読めば、ああ、そういうことなんだと納得できるかもしれません。子どもが嫌いで、プーさんの世界が好きでない人には、合わないでしょうけどもね。
同じシリーズで「クマのプーさんと学ぶ成功の法則―あなたとプーと仲間たちが、人生でもっとも重要な課題を習得するお話」という本もあるようです。

TIME HACKS!
IDEA HACKS! 今日スグ役立つ仕事のコツと習慣
ハック・シリーズ。いろんなノウハウを集めた本です。よくこんなこといろいろ考えるよねーって、感心しちゃいます。楽をするためなら、手間隙惜しまない、その心意気やよし。

走れ!ビスコ
連載中から楽しみにしてました。特に、ラストを雑誌で読み損ねたので、どうなったのか気になってたのー。最初の話も、みてなかったし。今回、全部読めて幸せ。読んだら元気になる本。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月 1日 (土)

図書館で借りた本(2008/11/01)

図書館で借りた本です。

オズの魔法使い (福音館古典童話シリーズ)
W.W.Denslowの描く原著オリジナルイラストを使用している。アメリカでの発刊当時のテイストが味わえる(ドロシーはほっぺたぷっくりの健康優良児です)。アメリカ人によるアメリカ人のためのファンタジー。アメリカ的価値観とアメリカ文化がわかる、かもしれない。
むかし読んで、なーんだ、魔法使いって、風○おじさんだーと思いました。

オズって、じつは続編がなんと14篇も書かれているんです。日本ではあまり知られてないですけどね。で、せっかくなので、図書館にあったのを読んでみましたが、、、、訳者によると「不必要な部分はできるだけはぶいて、読みやすくしてあります」とのことで、それって、「超訳」だよね。いいのか?
というか、読んでみたら、福音館版は、いろんな出来事が満載の、いささかくどいお話だったのかと思ったんですが、それにくらべると、実にあっさり話がすすみすぎて、つまらんぞー。訳者、やりすぎ。子供をなめてはいかん。

といっても、当時のアメリカの読者の要望に応えて、「つづき」を書き続けたのですから、今そのまま読んで、おもしろいかどうかは疑問ではありますけどね。でも、きっと、超訳よりは、ましじゃないかと。。。いつか読んでみて、じつはおもしろかったりしたら、どこかに企画書持ち込んで、訳してやろうかと思ったりしてね。

オズの魔法使いとエメラルドの都 (ポプラ社文庫)

オズの魔法使いとグロリア姫 (ポプラ社文庫)

オズの魔法使いとオズマ姫 (ポプラ社文庫)

オズの魔法使いとふしぎな事件 (ポプラ社文庫―世界の名作文庫)

潰れないのはさおだけ屋だけじゃなかった (宝島社新書)

なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?~決算書編~誰も教えてくれなかった!裏会計学その2
ここここ、こういう本だったんですね。知らんかった(笑)。ウラの社会とまではいかないけど、かなりグレーな会計の世界。しゃちょーって、こういうこと考えているわけ?

SNS的仕事術 ソーシャル・ネットワーキングで働き方を変える! [ソフトバンク新書]
こういう本は、どうしても寿命が…。

巨大人脈SNSのチカラ (朝日新書 31)
こういう本は、どうしても寿命が…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月13日 (月)

図書館で借りた本(2008/10/11)

図書館で借りた本です。

久々に地元の図書館にダンナと一緒に行きました。ダンナは情報処理試験のお勉強。今度こそ合格だ、がんばれー。

さて、借りた本。地元図書館は、3週間借りられます。忘れないように手帳に書いておかなきゃね。

株のからくり (平凡社新書)
株安のときは、普段なら手が出ない優良株を買うチャンス、だよねー。って、そういうことが書いてある本ではなさそうですが。

お金もうけは悪いこと?
児童文学です。物心がついたときから、お金大好き少年のグレッグ。小学校で自作の漫画本を売って商売をはじめるのですが……。お金ってなんだろうと考えさせる本。グレッグ少年の成長物語としても読めます。

巨匠の選択 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)

手袋の中の手 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)

文房具を楽しく使う(ノート・手帳篇)
手帳、好きなんです。文房具大好き。

そのマナー、ヘンですよ!―2時間でわかるビジネス常識
これは、社会人一年生の人向けの本ですね。念のために読んでおいた方がいいかなと思って。

スピードハックス 仕事のスピードをいきなり3倍にする技術
最近こういう本が多いですねー。

自分の考えをまとめる技術―5つの図で整理する
最近こういう本が多いですねー。わかりやすそうだと思いました。というか、図解って、わかりやすくするためにするんだよねー。

餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?
話題になってた本だなと思って。漫画版があるんですね(マンガ 餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?)。

新版 人脈がいっぱい―面白いように人脈ができるネットワークのバイブル (達人ブックス)
人脈作りって、マメじゃないと無理かもと思ったりして。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年8月19日 (火)

図書館で借りた本(2008/8/13)

図書館で借りた本です。

30冊まで借りられるので、ついついどっさりまとめて借りてしまいました(笑)。いちおう、夏休みがとれたので、ざっくりながらも、全部目を通しました。ふぅ。

デジタル著作権の知識とQ&A (くらしの法律相談 20)
判例や事例の積み重ねやなんやかやで、どんどんわけわかめの世界になっているような気もしないでもないですねー。

すっきりわかった! エクセルVBA マクロ作成のツボ
著者: アスキー・ドットPC編集部

苦手な人にもわかるように書いてある感じです。この本は、買ってじっくりお勉強すべきかも。

ネットワークの考え方―ルータとスイッチは何が違う?

ネットワークの教科書に必ず書いてある、「OSI参照モデル」。しかし、それはもはや実態にそぐわず、説明しきれず、難解になっているとして、著者は新たなカテゴリーを構築して説明を試みている。

その主旨はすばらしいと思うんですが、これ、むしろネットワーク関係の初心者にはチンプンカンプンではないかと……。全部をきちっと理解して読み通すことができませんでした。しくしく。他の本をあたってみようかなぁ。「ネットワーク」 のわかりやすい本ないですかねー。

他人を見下す若者たち 』(講談社現代新書)

読んでて、頭が痛くなりました。っちゅうか、先生、肝心なところは全部推論なんだもん。

お元気ですか

新井素子さんのほのぼのエッセイ。ダンナにも読ませようと思ったら、「好きではない」だって。依怙地なやつめ。

荻原博子の「金持ち」への道しるべ―今のままではアナタはカモ!

今をときめくあの方より、荻原博子さんの方が信頼できる感じするんですよねー。結論は、「ウマイ話には手を出すな」でございますな。ま、そうだよねー。金持ちならともかく、今現在、手持ちの資金が少ないないひとが、儲け話に手を出しても、ろくなことないのよー。というわけで、カモにならないための知恵の本です。

頭はいいのに… なぜうまくいかない?

そういう人、いるよねー(笑)。ちゃんと伝えられるようになるための実践的コミュニケーションスキルのノウハウ集。

社名・商品名検定 キミの名は』 (朝日新書 91)

朝日新聞の連載をクイズ形式に再編したもの。雑学本としても楽しめる。

大独身

OL委員会の関連図書の「大結婚」や「大離婚」も読んでみたくなりました。いつも気になるんだけど、印税はどうしてるんだろう。

上司は思いつきでものを言う 』(集英社新書)

もうこの人の本は、読まないぞぅ。

絶妙な「教え方」の技術―コミュニケーションを中心とした心に響く教え方 仕事を早く覚える、早く成長する!上

上司として部下を教える立場の人には役に立ちそう。

ふしぎなお金』 (こどもの哲学 大人の絵本)

赤瀬川 原平さんの絵本。そういえば、昔、赤瀬川さんは、いちまんえん札をアートして、偽札犯扱いされて、裁判になってたっけ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年8月 1日 (金)

図書館で借りた本(2008/8/1)

図書館で借りた本です。

会社・仕事・人間関係で「もうダメだ!」と思ったとき読む本
別に、「もうだめ」と思ってるわけじゃないんですが、タイトルが気になってたので、どんな本かなと思って、借りてみました。
斎藤茂吉の息子さんで、精神科医の著者が説く。とりあえず待て、周りを見よう、今できることをやっておこう、ということですね。

若者はなぜ3年で辞めるのか? 年功序列が奪う日本の未来 (光文社新書)
夢も希望もないって、こういうこと? 著者の怒りが行間にじわじわと。

インターネットは貧者の味方!―アメリカ文化サイトを歩くには
ちょっと前の本ですが。まだまだ参考になりそう。なにより、著者の文章が楽しい。

会社のことよくわからないまま社会人になった人へ―ひとめでわかる図解入り
いまだに、「会社」というのが、よくわかんないので、読んでみました(笑)。子供ニュースの元キャスターがわかりやすく語っておられます。こういうことを小中学校できちっと教えないといけないと思う。
池上彰さんって、11年も「お父さん」やってらしたんですねー。

◎パワポの講習をすることになってまして、参考になるかもと思って、目についた本を借りてきました。これからざっと目を通す予定。

ひとつ上のプレゼン。

プレゼンテーションの教科書

成功するデジタル・プレゼンテーション

プレゼンに勝つ! 「魅せ方」の技術

※参考までに、下記をAmazonで検索してみました。

PowerPointで検索

プレゼンテーションで検索

プレゼンで検索

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月18日 (金)

図書館で借りた本(2008/7/18)

図書館で目についた本を借りてくるわけですが、そのときの関心事って感じですねー。

下流社会 新たな階層集団の出現
話題の本。というか、ちょっと前に話題になった本ですよね。数字の分析が延々続いていて、その分析が妥当なのかどうか、よくわかんないー。

論争 格差社会 (文春新書)
いろんな人がいろんな意見を言っている。それぞれの意図を考えるもよし。

騙される脳 (扶桑社新書 18)
ブームに振り回されないために。「流行り」や「口コミ」の正体を解く。最後がやや尻すぼみかも。

ご臨終メディア―質問しないマスコミと一人で考えない日本人 (集英社新書)
メディアと受け手が相互にレベルを下げあっているということかしら。日本はどうなる?

雑学!!BUS倶楽部―バスの楽しさを知り、深みにはまる!! (イカロスMOOK)
同居人がバス大好きさんなので、借りてきました。おもしろかったそうです。

美人画報ワンダー
「美人画報」シリーズは、これで最後だそうです。終わっちゃうのは残念。もっと読みたいかも。楽しく読めます。

メディア・リテラシーを学ぶ人のために
これって、もしかして、どっかの大学の講座の教科書なのかなぁ。むつかしくて、最後まで読めませんでした(汗)。

あなたはどれだけ待てますか―せっかち文化とのんびり文化の徹底比較
世界をまたにかけた、フィールドワーク。著者はびっくりするほど日本文化、日本の事情に詳しい。

理不尽社会に言葉の力を―ソノ一言オカシクナイデスカ?
これを実行するには、独りじゃ無理だよねー。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月 2日 (水)

図書館で借りた本(2008/7/2)

お仕事先の最寄り駅の駅前に、新しく図書館ができました。当該市に居住または通学・在勤してたら、貸出カードが作れるということで、早速登録しちゃいました。

なんと30冊まで借りられるとのことですが、そんなに持って歩けないよー(笑)。

小学校情報教育Q&A
時代を感じる本。前世紀の、まだ手さぐりで夢いっぱいだった頃。

学校にインターネットは必要?
学校での活用が始まったばかりの「インターネット」に、みんなわくわくしてたのがよくわかります。

書いて売れ!―セールスライティングの技術 (アスカビジネス)
書くことは、基本ですよねー。

絶妙な「段取り」の技術
このノウハウが活かせる職場環境ならば。

「100%無理な話」も通す技術―会社でやりたいことを実現させる人の考え方・説得術
「会社」に限らず、使えるかなと。

チームハックス 仕事のパフォーマンスを3倍に上げる技術
よきパートナーと組めることこそが幸せなり。

教科書にのっているヘンな英語
もっと濃いネタを期待してたんですが(笑)。

1日30分「思考力」エクササイズ “本当の仕事力”をみがく
これを全部実行できたら、わたしもがっちり……。

エスキモーに氷を売る―魅力のない商品を、いかにセールスするか
伝説のマーケティング本。うちのダンナは、「なぜ日本のプロ野球球団は、これを実践しないのか?」と、いつもいうんですよ。ああ、この本だと思って読みました。なるほどと思うことがいっぱいありました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月12日 (土)

図書館で借りた本(2008/04/11)

久々の図書館で借りた本です。

食い逃げされてもバイトは雇うな 禁じられた数字 〈上〉

話題のベストセラーですね。1時間で読めて、数字がうまくなる本。

この本に紹介されているようなお話は、算数が苦手で、数学で赤点街道だった私でも、理解できました。

最近見た、ある求人広告を思い出しました。

「実働6時間日当8000円(交通費込み)」

時給で考えると、1333.333円なんですが、「時給1200円。交通費支給」だとしたら、どうです?

差額の133円×6で、交通費が1日に798まで支給OKって計算です。
もうちょい交通費が安くあがる人も多いでしょうし、千円まで支給くらいにしとけば、会社にとっても損はない。応募するほうにしたら、日当8000円より少ないかもしれないけど、交通費はもらえるわけですから。

でも、人件費として出すのは、日当8000円より安くつくかもしんない。

……てなことを考えたりしたのは、この本を読んだ効果でしょうか。私が人事権を握ってるわけじゃなし、関係ないのにね(爆)。

ところで、この本は「上」ですので、下巻があります。もう出版されてますね。『「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い 禁じられた数字〈下〉 (光文社新書)』また図書館で読もうっと。(どういうこっちゃ?)

魔女の宅急便 その5 (5)

ううう。やっぱり続きが出てたのね。うれしー。読むと幸せ気分になる本。大好き。しかも、このあともさらに物語が続くって、予告が最後にありまして、それもまたうれしかったりします。

コンピュータが連れてきた子どもたち―ネットの世界でいま何が起こっているのか

著者はコンピュータを活用した教育実践に現場で取り組んできた元教師。今は教育ソフトの会社を運営しているみたいですね。コンピュータを教室で使うこと自体を否定しているのではないのです。ただ、インターネットの利用を有害と考えているようです。

3年生まではネットワークに繋いではいけない、というのは、なんとなくそうかも、と思いましたが。本の中にいろいろな話が混じってて、途中から自分の過去の教育実践の自慢話も入ってたりするので、なんだかな、せっかくええことゆうてはんねんやから、もうちょっと全体の構成を考えな。これでは説得力がいまいちですがな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月24日 (日)

図書館で借りた本(2006.12/24)

図書館で借りた本(2006.12/24)です。

一冊返却漏れがあって、返しに行ったついでに、また借りてしまいました。

「本当の英語力」は5文型で劇的に伸びる
やっぱ、基本をみっちりすることですよね。がんばろう。英語の本なのに縦書き。変わってるなぁ。

お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方 ― 知的人生設計入門
不動産取得は、ハイリスクの投資というのは、なかなか鋭い指摘です。不動産が上がるなら、有利かもしれない。でも、30年ローン組んでマンション買ったって、30年後には資産価値が限りなくゼロに近い物件になってる可能性が高いでしょ。修理や建替えの費用が追加で発生する事態も十分考えられますし。修理か建て替えかでもめたりしたら悲惨ですやん。
その点、賃貸なら気楽。ボロ家になったら、引っ越したらいいんだもん。
賃貸とローン組んでマンションや戸建て購入は、収支はトントンだそうです。しかしローンなら頭金を払うわけで、賃貸を選べば、頭金分を別の投資にまわしたりできる。
この本で一番説得力があって、納得いったのは、上記の話でした。
あとは。。。。
うーん。これが「知的」なんですかぁ? 怪しい非合法すれすれ??? 永遠の旅人って、楽しいのかなぁ?

| | コメント (0) | トラックバック (1)

図書館で借りた本(2006.12/21)

図書館で借りた本(2006.12/21)です。

年末年始の休館があるので、普段より長く借りられます。全国の図書館のほとんどはそうだと思うので、みなさん、まとめて借りるチャンス。
というわけで、いっぱい借りてきました。へへへ。

ビタミンショック―暴かれた害と効用
サプリメントの過剰摂取の問題や、合成ビタミンの効能などが書いてあるらしい。

さいはての島へ―ゲド戦記 3

アースシーの風 ― ゲド戦記V

勝ち組SE・負け組SE
SE(システムエンジニア)に限らず、自分の仕事の先行きを読んで、対策を練っておくというのは、だいじなことですね。

「パソコンの名人」と呼ばれるための384の知識
長年パソコンと付き合っているとはいえ、ソフトやハード、本体と周辺機器、ネットワークも絡んできて、なにがなにやら。お友達に教えてといわれたとき、これがあれば気が楽かなぁ。

ファイルの救出233の鉄則―Windows98/Me/2000/XP対応
エラーの復旧、ファイルの復旧、バックアップ。。。98からXPまで対応しているのが嬉しい感じ。
緊急出動!動かないWindows・破損したファイル救出の極意―プロならこうするファイル復旧&再インストール」と併せて持っていると、かなり安心できそうですな。

大人のための文章法
本を「量産」すると、やっぱり中身が薄くなると思いました(笑)。

ティファニーで朝食を

セロ弾きのゴーシュ―Gorsch the cellist
講談社の英語文庫で宮沢賢治を読む。

小悪魔な女になる方法―銀座ホステス作家の実践テク147 ミステリアスなイイ女は、あらゆる男を夢中にさせる
著者は元銀座ホステス・作家の蝶々さん。あのぅ。蝶々さんというと、都蝶々さんが真っ先に頭に浮かぶんですけどぉ(爆)。
「蝶」だけにするとか、「ちょうちょ」とか、ほかのんにしはったほうが、よかったんちゃいますやろかって、地域と世代がかけ離れてるから、完全に余計なお世話やね。えらいすんまへん。
なんか、こゆことするのって、楽しいのかなぁ。まあ、勝手にやっててくださいって感じかもしんない。とはいえ、顧客満足度向上して、自分も楽しむためには、努力を惜しまないというのは、あっぱれですな。でも、固定ダーリンがいますって時点で、現役子悪魔は引退なさってるような気もしますが。

この人はなぜ自分の話ばかりするのか―こっそり他人の正体を読む法則
しばらく前に書店に平積みになってて、気になってはいたけど、買わずじまいでした。。。あ。図書館にある。ラッキー。著者は、アメリカの陪審員選定コンサルタントだそうで。あちらには、そういうお仕事があるんですねぇ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)