土井先生の洋食の本
先日、新聞広告で『お箸で食べる洋食 (講談社のお料理BOOK)』を見て、わたしは、きっと主夫さまは、この本を目に留めるに違いないと思いましたら、案の定、ご帰宅後、新聞を見ていた主夫さまが、「おおっ」と声を上げたのでした。
みんなが食べてる、ふつうの家庭料理の洋食。
「土井善晴先生はもしかしたら、幼少期に家庭的に恵まれなかったんじゃないかと思うくらい、家庭料理にこだわっている」主夫語りき、でございました。 そんな勝手な憶測、ええんでしょうかね(笑)。土井先生、申し訳ございません。
本屋さんで実物を見なくても、いい本なのがわかる、きっと買う、とのことです。
---------------------

コメント