Mac

2006/11/27

AppleさんのCM見ました?

しばらくまえに見た、テレビコマーシャルです。1度しか見てないのですが、とっても印象に残っています。記憶に頼って、再現を試みてみます。たぶん、

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背景ナシのスタジオに若い男性が一人で、カメラに向かって話しています。カジュアルなスタイル。20代かな? クリエイティブなお仕事をしてる人かもってイメージ。

「みんなにMac(マック)ってよばれてます。プライベートな付き合いが多いですね」
なんだか楽しそう。

しばらくして、隣にもう一人、若い男性が現れます。背広にスーツ。入社数年以内のサラリーマンって感じ。

「ぼくは、仕事関係のビジネスライクな付き合いばかりで、おもしろみのないヤツって言われるんですよ」
と、ぼやく。

「マックって、友だちみたいでいいですねぇ」

「じゃあ、あなたのことを、Workって呼びましょう」

「マック」

「ワーク」

二人は幸せそうに微笑むのでした。めでたしめでたし。

そして最後にAppleのロゴ。。。。

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細部は違うと思うけど、だいたいこんな感じだったと思うんですよね。くわしくご存知の方、コメントください。

うーん。なんちゅうか、ほのぼのしたCMだな。アップルさんのCMにしては、珍しく予算全然かかってなさそう(笑)。

「Workって呼びましょう」のとこで、「なんでワークやねん。そこはJobとちゃうん???」と、私はテレビの前で、ひとり、ツッコミを入れたのでありました(爆)。

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《追記》
Jackさんのコメントで、アップルのサイトに、放送中のCMが掲載しているのを教えていただきました。

→ http://www.apple.com/jp/getamac/ads/

や。や。かなり違ってますね。1回見ただけのあいまいな記憶だから、しょうがないかなぁ。
ほかのも載ってますねぇ。あなたはTVでもうご覧になりました??

それにしても、計算機も、電卓も、マドマドよりも前に、Macのデスクアクセサリ(OSに添付)についてたんだぞー(笑)。

《追記 その2》

通りすがりさんにアメリカのCMのことを教えていただいたので、アメリカのアップルのサイトを見ました。

CMが載ってるのは、ここですね。

→ http://www.apple.com/getamac/ads/

※「jp」がないのがアメリカ版ってわけですな。

「Mac」君は、日本版のCMと似たキャラですね。「Work」君の方は、うーん。うーん。。。。えーと(笑)。

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2005/08/07

ココログのテンプレートの謎

要するに、Macはサポートしてませんってことなんでしょうね。

なんの話かって?

ココログに3つブログを置いているのですけど、うちひとつが、うちのOS9.2.2のMacで開こうとすると、タイプ2のエラーでIEが落ちてしまうんですよね。

それでほかのテンプレートに置き換えました。そしたらなんとか無事に開くようになりましたのです。

設定したテンプレートをカスタマイズできるのに気が付いて、やってみました。そしたら、うちのXPのマドマド君なら問題ないのに、うちのMacは、カスタマイズした部分が反映されないんですよ。

まあ、落ちずに表示されるようになったから良しとしなければいけないのでしょうけど。
Macはサポートしてませんってことなのか、うちのOSが古いからなのか。

OSX(テン)のみなさんは、どうなんでしょう。

《追記》
これを書いた後、シャットダウンしたMacを、お昼を食べた後でまた起動してサイトを開いたら、ちゃんと反映されてました。うーんんん。マドマドは設定変更をすぐ反映したのに。なんでやねん。やっぱし、よーわからん。

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2005/06/09

なぜMacかというとそもそもExcelというのは…

Apple-Style Blog (http://www.apple-style.com/)さんにて、「なぜ貴方は林檎を齧ってしまったの?」ということでトラックバック企画開催中なので、ちょこっと参加します。

はじめて動いているMacを見たのは、今から10数年前の、派遣先の某製鉄会社の研究所にて。当時その会社は一斉にMacを導入したのでした。

当時は表計算ソフトは、DOSのロータス123が全盛の頃でありまして、でも、ドスのロータスのグラフって、とーっても大雑把な、小学生が自由研究で模造紙に描いてるような感じのもんだったし、作成できるパターンもごくかぎられていました。

それが、MacのExcelときたら、もう、すんぱらしい表現力のグラフだったわけです。使い方もドスのコマンドベースで動くロータス123に比べたら、格段にわかりやすいメニューやボタン、ショートカットキーによる操作でしたし。

そうそう。

いまとなってはご存知ない方も多いようですが、Excelって、そもそも、Macのために開発されたアプリケーションなんですよー。Dosでエクセルが動くわけありませんがな。

上述の某製鉄会社も、もしかしたら、エクセルを使うためにMacを導入したのかもしれません。Macは他にも、簡単操作の描画ソフトがありましたし。ドスの世界でお絵書きなんて、そりゃまあ、できないこともなかったかもしれないけど、実用面では考えられませんでしたよねー。

ただし、当時はマシン速度がソフトの機能に追い付いてなかったっちゅうか、エクセルでグラフや表を作って、印刷すると、死ぬ程時間がかかりました(笑)。ほんとにねー。今から考えられないくらいでしたよ。

それでもその画面の美しさ、オペレーションのわかりやすさが気に行ってしまって、いつか買うならMacを、と心に決めたのでした。わたし、ExcelのためにMacを、というクチです。

でも当時のMacは、高級外車が買えるくらいのお値段でしたから、実際に購入したのは、もうちょい先の話になるんですけどねー。というわけで、それはまた、別の話。(どっかに書いてたと思うので、見つけたらリンクします)。

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2005/06/04

親指シフトで打てるようになる最短練習法

先日「こだわりを捨てた果てにあるものないもの」のMacで親指シフトを使ってる話にコメントが付いた。
松浦晋也さんが「親指シフトキーボードを購入する」とのこと。練習、がんばってください。親指シフトは快適です。

さて、まずはキーボードのお稽古。最初はしんどいけど、これさえ抜ければあとは楽になる、その一心で練習するのだが、できれば最短時間で効率的に覚えたいものである。

十数年前、私ははじめてワープロを購入し、『キーボードを3時間でマスターする法―ワープロ10本指入力テクニック』という本で自宅で練習し、親指シフトによるキーボード入力を習得した。

この本は英文タイプ、ローマ字入力、JISかな入力、親指シフト、全ての練習法が載っている、極めてお得な本である。

ちなみに3時間、というのはローマ字入力の話。JISかなや親指シフトは5時間、英文タイプは1時間。

そんなまさかというなかれ。ほんとうにそうだった。

この本の独自の運指練習を順番にこなすのにかかる所要時間が上記の数字なのだ。これでとりあえず、指が記憶する。あとは3分間に凝縮された練習を、毎日ワープロ(当時)を使うときにやってから、なんやかやと入力作業をするだけ。記憶の定着にはだいたい1週間程度。あとは自分の必要な文を打つだけ。

実際、十数年前当時、私はこの本を買ってから年末にその当時の最新機種OASYL30LX(はじめてのワープロ!!)を購入し、正月休み中に練習をやって、打てるようになった。といっても1日に5時間ぶっとおしは無理だったので、約2時間ずつ3日に分けた。それでなんとなく指が動いてくれる状態。そのあとは、本の指示通り、3分間練習をしてから、自分の文章を打った。毎日キーボードに触れて打っていたら、あとは自然に覚えてしまう感じだった。

この本の英文タイプ練習をやってみたことがあるが、きっちり1時間で終了した。
また、仕事に必要になって、急遽JISかな入力をこの著者の本で速習したこともある。(その後、使わなかったので、忘れてしまったが、練習したらまたできると思っている)

その後、自宅でのメイン機は、オアシスからMacに移行。それに伴い、Macにリュウドボード(親指シフトのキーボード)を繋いだ。現在もMac(OS9.2)では同キーボードを使っている。

仕事先はたいていJISかなキーボードなこともあり、ローマ字入力と親指シフトの二刀流である。これが維持できているのも、この本で練習したおかげだと思う。

というわけで、この本は名著だと思うのだが、残念ながら絶版のようだ。親指シフトの練習法が載っている本は、ほかになかなかないから、是非とも再販して欲しいと思う。
しかしながら、その後の著者のほかの著作に書いていることを見ていると、どうもよくわからんけど親指シフトについてなにかひと悶着あったようで、もしかしたら再版は無理かもしれないが。


ちなみに、うちのMacは親指シフトで使っているが、ほかのPCやよそんちのMacを打鍵するときはローマ字入力である。両刀遣いになった最初この頃は、ときどき、切り替わりばなに指に混乱が生じたが、最近はそんなことも少なくなった。指運びが熟成したのかもしれない(いみふめ)。

タイピングには、コンポジションタイピングとコピータイピングがある。コピータイピングは、だれかが書いた原稿を見ながら、そのとおりに打っていくもの。コンポジションタイピングは、自分で文章を考えながら打っていくことを指す。私の感じではコピータイピングなら、ローマ字でもいいが、コンポジションタイピングするときは、親指シフトに限ると思う。慣れの問題?でも、疲労度とか、全然違うよ、やっぱり。

打てばわかる、親指シフト。

問題はよさを実感するまでにちょっとばかし、お稽古して、指に馴染ませる時間と手間が必要なこと。

私の場合、派遣や在宅での請負で文字入力の仕事をする機会が多かったので、親指シフトの威力を痛感した。長文を長時間大量に入力すれば、疲労度は桁違い。これは体験から断言します。

というわけで、これから練習されるみなさんは、がんばってください。


※現時点でAmazonのマーケットプレイスに数冊出品されているようなので、下記をご覧下さい。もしかしたらネットの中古書店にあるかも???

>』
※上記が品切れの場合は、こちらもお探しください。
→「古本市場
→「eブックオフ

※Macでも使えるUSB接続親指シフトキーボードの情報
http://www.fcl.fujitsu.com/products/personal/kb/index.html

《追記》
本を購入された水城珠洲さんの日記からトラックバックいただいたので、またまた書き直して、TBしました。

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※親指シフトが練習できる『キーボードを3時間でマスターする法―ワープロ10本指入力テクニック』を、「復刊ドットコム」にリクエスト出しました。ご協力よろしく!!!


絶版本を投票で復刊!

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2005/06/02

こだわりを捨てた果てにあるものないもの

トラックバック野郎のお題は、こだわりですか。
むかしは、なんやかやと「決めてたこと」がありました。

カバンは一澤帆布店の布カバン。
ジャムとリンゴジュースはアオハタ。
ヨーグルトはお砂糖抜きのプレーンタイプのブルガリアヨーグルト。

化粧しないし、いつでも動きやすいジーパンとシャツとスニーカ。
ヘアスタイルはベリーショートだから洗うのもラクラク。

胸毛の男性はちょっと勘弁してほしい。

ワープロは親指シフトのオアシス。
パソコンはMacがいちばん。


……丸くなったのか、どうなのか。
だんだんこだわらなくなったような、どうでもよくなったような。

カバンにしても、ジャムやジュースやヨーグルトにしても、今は他にもいろいろ、いいのや、美味しいのが出てるし。

仕事の関係で、ノーメイクっちゅうわけにもいかんし。そうなると、足元はジーパンちゅうわけにもいかん。
しかしかといってパンツになるのかというと、スラックスって、センタープレスが入るから、そういうメンテが必要なのは、ちょっとめんどう。なのでスカートなのだな。

昔の私を知ってるみなさんは、スカートを穿いてるのを見てびっくりするかもしれないが、じつはそういうズボラ系の理由ですので、安心されたい(笑)。まあ、世間で女の人のする格好にしといたほうが、なにかとラク、ちゅうのもありますな。これもズボラかしらん。

ええと、本人はまったく覚えていないのだけど、私は幼少のみぎり、先代の朝潮のファンで、朝潮が負けたと泣いたらしい。写真で見ると見事な胸毛なんです、この方。うーん。子どもの頃の好みって、わからない(笑)。
その後は胸毛ってやーねって思ってたはずなんですけどね。今となっては、どうでもよろしいって感じなのです。そういえば、ショーン・コネリーさんも、デビッド・キャラダインさんも、もじゃっとしてるし。ねぇ。

初めてのワープロはオアシスの親指シフト。いまでもMacのキーボードはリュードボードで親指シフトしとります。しかし、うちのはOS9だから、使えてるけど、いずれOSX機に買い換えたら、もうあきらめるしかないのかなぁ。親指シフトキーボードという、便利なものを開発しながら、ユーザーを見捨てた、ふじつーのばかぁぁぁぁぁ。

ああ、久々に愚痴ってしまった(笑)。

Macは、いいですねぇ。使っていて、楽しいし。使いやすいし。気持ちよく使えるんですね。これからもずっと使い続けます。これは変わりません。
でもね、Windowsのマシンも買っちゃったんです。インストラクタやいろいろな仕事関連でWindowsが走るPCは避けて通れないものですから。
このごろは、こっちでないと動作しないWebもあるし、うちのかなり古いMac環境では文字化けするメールもあるしで、Dell君使う時間が増えてきています。

でもやっぱり、Macの新しいの、ほしいですねぇ。OSXって、かっこいいもん。

なんやかやと、こだわりがなくなってきている私ですが、手帳は、バイブルサイズのシステム手帳をずいぶん長いこと使っています。1年ほど、ミニ6穴使ってみたけどだめでした。この10年ほどは、アシュフォードのレフィルがお気に入り。この数年はバインダーはジップアップ(ラウンドタイプともいいますね)を愛用しておりますな。

じつは、これだと手帳がかさばって重いのですけど、これじゃないと、無理なんです。複数の不定期の仕事の予定や、そのための準備なども含めて書いておくには、これしかありません。仕事だけじゃなくて、いろんな夢や希望や目標や、なんでも書き込んでる外部記憶装置(笑)。重たいけど、大事な相棒です。


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※語学学習に便利と→「iPod shuffleのいいところ

※私の手帳の使い方は、フランクリン手帳のシステムを参考にしてまして…

◎フランクリン・プランナーについては、こちら→フランクリン・プランナー

◎フランクリン手帳の実践についてのガイド本の一押しは、『人生は手帳で変わる―3週間実践ワークブック

◎手帳がいろいろ揃っているナガサワ文具センター→《ナガサワ文具センター

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2005/04/22

Macで日時指定保存ができない?

昨夜はMacでブログを書いた。
時間をずらしてアップしておこうと思って、翌朝に日時指定して保存した日記が、さっき見たら、タイトルだけで、本文が消えている。

そういえば、保存するとき「えらーだよん」とかなんとか、ゆうとったな。でも、まさか保存できてなかったとは。

TypePadって、Macと相性が悪いっちゅうか、対応が不十分なとこがあるのは知ってたけど、こんなことがあるなんて。うううう。

しょうがないので、これから思い出して書き直しします。。。

さらに、気がついたこと。

マドマドで日時指定保存したのが、アップされてなかった。。。。なんでやねん?
ちょうど、そのときに、サーバが混んでて、アップロード失敗したんでしょうか???
一覧で公開済みになってるかどうか、確認しないといけないのかぁ。

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2005/04/21

画面を一気にスクロール

掲示板って、新規は上にあると思ってたら、下に追加されていくのがありまして、そんなとこの最新の書込みを見ようとすると、スクロールが面倒になってきます。

画面を一気に下まで動かす「ショートカットキー」があるはずだと思いまして、やってみたらありました。

Endキー=最下部へスクロール

Homeキー=最上部へスクロール

お試しください。

Excelなんかだと、Ctrl+矢印キーで端まで動いたりするんだけど、ブラウザではEndやHomeだけでいけるようですね。Ctrlつけても動きますけど。

※ただし、編集モード(カーソル=縦棒のチカチカが、テキストボックスで点滅してる、文字入力中またはその準備中)のときは、動作しません。文字を入れる四角の外側を一度クリックしてください。

※なお、上記はWindows環境です。

※うちのMacは、親指配列のキーボードがつながってまして、HomeとかEndとか付いてるんですけど、普通のMacのキーボードって、どうでしたっけ?一般的なMac用キーボードの場合のショートカットは、どうなんでしょう???

※ちなみに、Windowsではなぜかショートカットキーと呼ぶキーボードコンビネーション。もともとそういう技はMac発ですのに。差別化するために言葉を変えたのでしょうけどうけどねえ。というわけで、Macの用語では「ショートカット」です。


ところで、いろいろ試したんですがね。

Ctrlキー+Alt+↓ これで、画面がひっくり返ったので、吃驚仰天(びっくりぎょうてん)。

ぎゃははははは。

Ctrlキー+Alt+↑ したら元に戻りました。

なんでこんな機能があるんでしょうかねえ。これって、意味あるの?

(一部修正しました)

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2005/04/19

iPod shuffleのいいところ

iPod shuffleって、語学のリスニング素材ながら聴きに最適なツールって書いた(4/17)のだけど、さらにいいとこがあったので、追加です。

首から下げてリスニング教材を聴きながら、お買い物してたら、携帯電話が鳴ったんですよ。

それまで使ってたポータブルプレイヤーのリモコンは、停止ボタンが小さくて押しにくい、あわてるとさらに手間取ってしまうんです。でもシャッフルくんは、やや大きめのリモコンみたいなもので、再生と停止が同じ。だから、まあるい操作盤の真ん中をぐっと押してやれば停まる。迷う余地がないです。すぐに停められました。

従来使ってたプレイヤーに比べて、何秒か電話に出るのが早かったと思いますねえ。

他のiPodは使ってないから知らないけど、iPod shuffleの操作は、再生・停止と、音量の+と−、それからトラックをの次へと前へ、それだけが丸い操作盤に仕込んである。裏側はスライド式の電源スイッチ(シャッフルとシャッフルしないが選べる)、それだけ。

シンプルでとっさに停められるのは、外で使うのには大いなる利点だと思った。特にわたしみたいな、あわてると押し間違いしがちな人には、ね。


※iPod関連のお求めはこちら→iPod Store

※こちらでも、いろいろそろいます→AmazonのiPodストア

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2005/04/17

iPod shuffleでボキャビルしようっと

iPod shuffleって、語学のリスニング素材ながら聴きに最適なツールだねえ。

iPod shuffleは、たいていの携帯プレイヤーのリモコンとほぼ同じサイズ。(ガムケースともいう)
携帯電話を首から下げてる人がときどきいるけど、あれよりも小さい。

従来のほかの携帯プレイヤーは、首から下げるというより、ポケットに入れたり、バッグに入れたりってことになって、ポケットの付いたジャケットを着ていたり、バッグを担いでいないといけない。まあ、ショルダーストラップ付きポーチに入れて、肩にかけ、というのもあるとは思うけどね。そういうの、私は微妙にうっとおしい感じがするもんで、ちょっと。

その点、iPod shuffleだと、「肌身離さず」って感じで、ずっと身に付けて、聴き続けることができるなあ、と思った。そんなにたくさん入らないけど、逆にそれが、その日、またはその週に集中的に聴く素材のみを入れる、という使い方になるわけですな。随時入れ替えればいいのよね。

今のところ、シャッフルをオフにして使ってます。教材によっては、シャッフルしたほうがいいのもあると思うから、そのへんは、臨機応変にしたい。

というわけで、「英検Pass単熟語1級」と「英検Pass単熟語1級 改訂版[CD]」をAmazonにて発注。(某ネット書店の棚には、なぜかなかったなぁ)

CDが来るまでの間、「英検Pass単熟語準1級 改訂版[CD]」をiPod Shuffleに入れて、聴いていようっと。じつは今年の1月(二次試験は2月)の2004年度第三回試験にて英検準1級に合格したものの、「英検Pass単熟語準1級」には、「知らない英単語熟語」がいっぱい残っているのである(うううう)。

ほかに、アルクの英語通信講座の「ワード・チャント」も入れとこかなー。


※お求めはこちら→iPod Store

iPod shuffle

上記のガムケース君を、下記のプラスチックケースに入れて首からさげ、ブツブツ小声で英語を囁きながら歩いている怪しい人物(爆)は、ワタシです。

※こちらでも、いろいろそろいます→AmazonのiPodストア

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2005/04/15

あれしてこれして

先日上新電機のジョーシンWebで購入したHDD(250GB)を、やっとこさ、つないだ。
USBだから、パソコン立ち上げてから電源入れても大丈夫、というか、そのほうがいいんだっけ???
これで辞書やいろいろ入れられる。そうそう。iPod関連をセットアップするためでもあるのだ。

実は某日、お誕生日プレゼントに、さる人からiPod shuffleをいただいてましてね(改めましてありがとうございます)。

これでやっとセットアップできるわん。

で、シャッフルしかできないのかと思ってたんですけど、「アンシャッフル」も選べるんですな。

うちの場合、音楽ちゅうより、語学のお稽古に使うのよね。耳に馴染みきった教材なら、順不同もまたいいのだけど、順番が大事な教材もあるのです。

朝、パソコンを立ち上げて、メールチェックやブログ書いたりしながら、今日一日のエンドレス・リスニングは、どういう内容にするか選ぶ、そういう習慣になりそう。。。

…ところで、iPod shuffleに、白リンゴのシールが2枚ついてます。もちろん、iPodよりでっかいです。これ、どこに貼るんだよう(笑)。

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2005/02/28

Macで造りましたロゴのこと

知ってる人は今更な話ですが、Mac歴が超長いはずの人でも、意外なことにあまりご存じなかったことが判明したので、ここにご紹介しておこうと思います。

Apple社のサイトに「Apple Webバッジ」(http://www.apple.com/jp/about/webbadges/)というページがあります。

アップルテクノロジーWebバッジは、Webコンテンツの制作・配信にアップル製品を使っていることを示すために用意されたものです。これらのバッジは、Webサイトの運営もしくは制作にアップル製ハードウェアまたはソフトウェアを使用している場合だけにご利用ください。

というわけで、
「Get QuickTime」と「MADE ON A MAC」の2種のほかに、Powered BY「WebObjects」「Darwin」「Xserve」「Mac OS Server」4種がありまして、バッジ(ロゴのバナー)は全部で6種類あります。

Macで作りました、ということなら「MADE ON A MAC」が汎用性が高いと思います。

Macでブログ書いたりホームページ開いたり、サーバやってる人は、「Apple Webバッジ」の「使用のガイドライン」を熟読し、ガイドラインを遵守してご使用くださいね。

実は、私も「MADE ON A MAC」貼ろうかなーと思ってるんですけど、この「ひぐらしの園」は、編集ツールの相性の問題で、もっぱらXPマシン使ってるんですよね。「ひまわり屋敷」はMacで作ってるんですけど、中身がまだまだだし、どないしょうかな。。。たぶん、そのうち貼らしていただきますです。

それにしても、こういうのって、ほかにはないですよね。やっぱ、頼まれもしないのに薦めるユーザーたち、エバンジェリスト文化ですねえ。
元祖エバンジェリストといわれているガイ・カワサキさんって、お元気なんでしょうか?(『神のごとく創造し、奴隷のごとく働け!―ガイ・カワサキのビジネス革命ルール』)

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※いずれ機会があれば読みたいと思っている本のあれこれ
Human Interface Guidelines:The Apple Desktop Interface(日本語版)
Macintosh Museum
MacOS進化の系譜―パーソナルコンピュータを創ったOSの足跡 MAC POWER BOOKS
スティーブ・ジョブズの再臨―世界を求めた男の失脚、挫折、そして復活.
アップル〈上〉―世界を変えた天才たちの20年
アップル〈下〉―世界を変えた天才たちの20年
マッキントッシュ その赤裸々な真実!―Macintosh the Naked Truth
希望のマッキントッシュ
松下で呆れアップルで仰天したこと―エンジニアが内側から見た企業風土の真実

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2005/02/07

デジタル入稿になったらなったで新たな問題が出てくるなあ

学校を出て、最初の就職先が印刷所、和文タイピスト見習いっちゅうことでもぐりこんだ。
その後写植(手動機ね)を9年くらい触っていて、その間に翻訳(ジャンルは出版)のお勉強を始め、その課題を書くためにワープロを使うようになり、そのうちワープロオペレータが仕事になり、ワープロがパソコンになり、ドスや、マックや、マドマドや、そして今に至るわけ。

ワープロオペレータやってた頃は、上司がボールペンや鉛筆で書きなぐった原稿を「清書」するのが仕事だった。
やりながら、こんなの本人さんが自分で打てばいいやん、と思っていたから、この「代行入力」の仕事はいずれなくなるだろうと思っていた。

DTPの業界にもいた。テキストデータで入稿され、それを超高額なマシン(当時のMacは、車が買えそなくらい、高かったのよん)と、嘘のように高い割付ソフトでもって、レイアウトに流し込んで行った。
レイアウトソフトやマシンが低価格化し、扱いが簡単になれば、こういう仕事って?と思っていた。

さて。

最近は、著者自ら、Wordなどで写真張ったり、レイアウトして入稿してくるそうである。

しかしその入力の仕方が、自己流だから、現場は困っているらしい(苦笑)。

半角・全角入り混じった空白を使って字下げしてあるかと思ったら、Wordが勝手に入れたと思われるインデントが唐突に混じっていたりなんかして。うーん。これ、どないすんねんって感じ。良心と美意識(あるのよ、私にも)に照らして、これは一旦不要な空白を除き、しかるべき字下げをインデントで行うべきであろう、と提案せざるを得ない。その分、とんでもなく手間が増えるんだけどさ。ガタガタなのはほっとけないのよ。

素人さんが作ったデータってのは、よっぽど知識のある、手馴れた人が作ったのでない限り、だれか組版の専門家のような人(編集者?DTPオペレータ?入力屋さん?)が、「整える」作業をしないと、そのまんまではちょっとまずいんでないか、ということになるのよね。

結局、手間な仕事をだれがやるかって話になるのかなあ。

実は、私は、手間なこと、データの体裁直しをもくもくとやるのって、意外に好きなんですけどね。仕上がったら、達成感あるのよん。

ちょっととりとめないです。作業中の気分転換ですねん。

さて、では、仕事に戻ります。

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2005/02/06

いろいろネタはあるんだけど

体調はようやく復調基調、しかしちょっと仕事が詰まってるような、中途半端な状態で、ネタはあるんだけど、ブログにまとめきれないなあって感じ。

アクセス解析見てると、なんでこのキーワードで? と思うような検索ワードがあがってることがある。あれはなんでだろう? すくなくとも、私の書いた文章には、そういう言葉ははいってないと思うのだが。うーん。
でも、それで間違ってきてしまったかたには、ご期待と違っててごめんなさいするしかないのだけど、「チッ」と舌打して踵を返してしまわれたら、悲しいです。なにかちらっとでも、「ふーん」とか、思ってもらえたらいいなと願ってますし、そういう文章が書けるように心がけたいです。

昨日は、出版ネッツのDTPのセミナーに行ってきました。三人のベテランのみなさんが、レイアウトソフトの現状と今後、画像データの扱いについて、WindowsDTPについて、熱く語るのを聴きながら、早くOSXマシンを買って、InDesign CSを買いたいと思いました。といっても、DTPの仕事のあてが今すぐあるわけじゃないけどね。なんだかわくわくしたんです。

Adobe Creative Suite は、アドビの主要なプロフェッショナルツールであるAdobe Photoshop、Illustrator、InDesignおよびGoLiveの最新バージョンとAdobe Acrobat 7.0 Professionalを新たに加えたセット。これを買っておけば、クリエイター系はほぼ間に合う構成となっている。あとはフォントと、マシン環境?

いろいろ組み合わせがあるから、必要なのはどれか、慎重に選びましょう。→Adobe Creative Suite
icon

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2005/02/03

バレンタインは男性から女性へ

チョコレートを女性から男性にプレゼントする、というのは、製菓業者の陰謀(笑)で、発信源のチョコレートメーカーについては、諸説あるようですが、日本特有の風習なんですよね。諸外国では、男性が花束を女性に贈るんだそうです。いいですねえ。

たとえば、花束にiPod shuffleを添えて、いいなあ。大歓迎でございますよ。はい。

花束はこちら「日比谷花壇「スイーツ&フラワー」

iPod shuffleはこちら
shuffle04_468_60

iPod shuffleにはいろいろとカッコいいアクセサリが充実しています。
水やホコリからiPod shuffleを守る、スタイリッシュな専用ケース「iPod shuffle スポーツケース」
これ、チョコレートを添えて男性にプレゼントするのにいい感じですね。

※チョコレートを添えて男性にプレゼント女性のみなさん、チョコレートはたとえばこちらに
フランツの男心に魔法をかけるチョコ

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2005/01/26

お金を払う値打ちは検索機能ね

CD版の『英辞郎 第二版』が2月発売決定、予約受付中

英辞郎といえば、アルクのサイトのWeb版なら、無料でも使えるわけだけど、CD-ROM版の特長は充実した検索機能。
前のもMac対応だったけど、ハイパーカードによる検索ツールだったので、Windows版ならできるいろんなことが、できなかったり、将来のOSでは動かない?といった問題があったけど、今度はだいじょうぶ。Macな人は、買いだね。

というわけで、私はもう予約してますのだ。早く来ないかな。

英辞郎

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2005/01/13

ここまで小さいと紛失が心配(iPod新製品)

昨日発表されたiPodの新製品、iPod shuffle、これって、ガムのサイズというかスティックメモリーサイズというか。
ここまで小さいと、うっかり者の私なんて、何かに紛れて、バキッとか(爆)やってしまうか、失くしてしまいそうで、怖いです。
でも価格がとってもお手ごろだし。

さすがにこのサイズだと、入る量も減るわけだけど、CD10枚分なら、十分だよね。
持ってるCDを全部入れて持ち歩く、というのが大容量タイプのiPodの魅力だけど、そんだけ持ってても、聴くのは一度に1曲ずつなわけで。小さくて軽くてかわいいので、その日一日楽しく過ごすお供としては十分ですよね。

私の場合は、音楽のCDを1枚も持っていなくて、語学教材ばかりなんだけど、学習中の本や講座のCDを入れて持ち歩くのには、これがいいかも。。。

ただ問題は、うちのMacはG3のポリタンクで、OS9.2.2なのよね。DellのXPマシンもあるから、たぶんそっちを使えばいいのかもしれないけど。。。やっぱ、Macで使いたいなぁ。iPodのために、OSXマシンを導入するか???

という人のためかどうか、Mac miniって、これ、お弁当箱ね。

昔、「ピザボックス」と呼ばれたMacがあったけど、Mac miniはランチボックスだよなあ。

うううう。

欲しいですぅ。

ぱぱ、買うてえな、って、誰にゆうとるんだか(爆)。

Apple Store

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2005/01/04

分けたものをまとめるツールはないのかなあ

freewayのナビゲーションバーやサイトマップの自動生成、サイトを分割したら、分割したファイルの中身の分しか反映しない。うー。それじゃ、意味ないやんか。。。。
それと、マスターページで作ったリンクは、相対リンクがうまくできないのが判明。ようするに、リンク切れまくり(汗)。
結局、他フォルダの分については、階層が深いのや、一番浅いのは、リンクがずれてしまっていたので、ほとんどぜんぶ、手で貼りなおし。なんでこんな面倒なことをしなきゃいけないんだろう。何のためのホームページ作成ソフトなんだか。

まあ、たぶん、既存のサイトを使って、という手順なので、こんなに大変なんだとは思うのよ。
最初から、まっさらで始めたのなら、これはこれでラクラク・ツールだと思うし。

しかし、やっぱ、サイトを分けたあと、分割されたファイルを統括してくれる機能がほしいですな。それと、スタイル変更したら、リンクも吹っ飛ぶのも、やめてほしい。

まあ、もうちょいで、ページ同士のリンクの確認が終わる、と、思う。

あとは本文の中のリンクの復元。。。。まだしばらくかかりそうだなあ。。。

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2005/01/02

ひまわり屋敷仮オープン

新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

元旦は、「ひまわり屋敷」(http://homepage2.nifty.com/himawariyasiki/)の改築工事が終らず、ご挨拶が今日になってしまいました(汗)。

新しいソフトを使って、いきなりの作業は、思いのほか大変でした。
既存のページの読み込みは、結局使い物にならなかったし、フォントや段落のスタイルを変更したら、リンクがふっとぶ、なんて、どないしてくれようと思いましたし、現在のひまわり屋敷そのものと同じ内容の物を作ると、めちゃめちゃ重くなったり、途中で投げようかと思ったこともなかったわけではないんですけど、もう、あとには引けない・・・・いまさら、ページミルに戻れない(戻りたくない)というのもやはりありまして・・・。

とりあえず、フォルダ毎に分けて、別々にHTML書き出し(発行)させて、ページ間リンクが再現されるのを確認。また、マークアップアイテムとして貼付けた「アフィリエイトリンク」の動作も確認しました。

さて、アップロード。よしよし。ブラウザで開いてみると、あれれ。全部は反映していない???
どうやら、分割したので、その部分のみをアップするらしい。うーん。全部まとめてはやってくれないのかー。まあ、考えたら、変更するのはその部分だから、そのファイルの分だけをアップロードすればいいわけだけどさ。

分ける前に設定しておけばよかったと、後悔しつつ、FTP設定しては、それぞれからFTP。既存のHTMLファイルを当面残しておくページに自分で「相対リンク」を入れた部分が、ちがってたので、やり直ししたり、ちょっともたつきましたが、まあ、なんとか。アップロードしちゃいました。

各ページの上下に置いたナビゲーションバー(俗にいう、パンくず。「home > プロフィール」というアレです)と、ページの上の方の横一列のグレーの見出しのテーブル部分等にて、ページ移動は可能になっている、はず、です(たぶん)。

中扉ページに、各ページへの目次リンクつけたり、アフィリエイトリンクや、いろいろ貼るべきリンクがだいぶ残っています。まだまだ「仮オープン」状態といったほうがいいですけど、とりあえず、ひとくぎりついて、ほっとしました。

あとは、ぼちぼち、手直ししていきますんで、よろしくー。

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2004/12/31

新年に更新間に合うか?ってもう大晦日

先日からぼちぼちと進めている「ひまわり屋敷」の更新。正月には、とりあえず新装開店するつもりで、余裕でやってたつもりで、でも、意外と大変。
freewayの、HTML読み込みって、読み込んでないじゃないのさ。ファイル構造は反映してるけど、タイトルやファイル名一部文字化け、中身もほとんどずぇんずぇん取り込めてないから、結局いちから作って、前のページからこぴぺ。

まあ、それはいいんだよ。

昨日驚愕、呆然、愕然。。。したのはね、スタイル設定して、リンク設定して、スタイル変更したら、リンクが消えてるの。なんでやねん。

まあ、もしかしたら、ウチはOS9.2で、キーボードもちょい特殊なのをムリに繋いで使ってるせいか、ユードラが、メール送信できなくなって、結局あうとるっくえくすぷれす使うことにしたり、まあ、いろいろ変なことがあるのよね。だから、もしかしたら、OSX環境なら、だいじょうぶなのかもしれないけど。。。。どっちにしろ、現状はそうなんだもんな。

まあ、とりあえず、スタイル設定入れながら、全部中身を移して、それで、全体を文字の大きさなど、整えて、出力してみて、表示を確認して、。。。「これでよし」にしてから、リンクをつけていこうと思います。それしかしかたないもんね。


で、作業してて、気が付いたんだけど、ひまわり屋敷内のアフィリエイトリンクの一部が、後半が消えてました。うーん。HTML編集ソフトが、「不要」とみなして消したか、ワタシが「ゴミ」と思って消したか。。。

しかし、freewayは、「マークアップアイテム」として貼り付ければ、それについては一切変更しない、とのことなので、今後はそれでやっておけば、大丈夫。その分は、らくだよね。「マークアップアイテム」は、アイコンになっちゃうから、その前後に何か分かるような言葉を入れるようにしておこうっと。

まあ、そういうわけで、なんとか。。。がんばります。

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2004/12/28

「ゆく2004・くる2005」幸先いいかも

トラックバック野郎傑作選に選ばれてて、びっくり。そういえばアクセス多かったっけ。

さて、今年の締めくくりのお題は、「ゆく2004・くる2005」

2004年は、ネットと、お仕事に、復活と、新しい始まりがあった。思いつくことを、ここに書いてみようっと。

まずは、ネット関連。

昨年末に引っ越して、それまでメタルじゃないからやむなく「ISDNフレッツ」だったのが、光マンションLAN環境に。
接続環境が変わったために、それまで使っていたプロバイダのメールや、ホームページのアップロードツール(HTML編集ソフトの機能)が使えなくなったことが判明。
ショックだった。

それまでのメールがなんで使えないかというと、そのプロバイダからネットに接続した状態でないと、メールサーバにアクセスが許可されない、というわけ。そのメールアカウントで送信するときは、ダイヤルアップしてねって。そんなこと、いちいちやっとれるかっちゅうわけで、そのプロバイダは解約することにしましたんやわ。

でも、年間契約やし、契約解除の申込みをネットでやったら、「受け付けました。会員資格は何月何日までです」みたいな通知メールも来なかった。ちゃんと解除してくれたんだか、いまだに不信感あるのよね。通帳の引き落としされてないか、チェックして確認しなくっちゃ(タメイキ)。そこは高額コミッションで派手に会員募集してるみたいだけど、なんだかなあ。。。

さて、それはともかく。

「ひまわり屋敷」という名前で、細々とホームページやっとります。1997年からだから、もしかして老舗?(笑)。
だんだん更新しなくなって、放置状態だったのだけど、今年の夏ごろに、リニューアルに着手。あわせて、「アフィリエイト」も始めた。
といっても、話題の「カリスマアフィリエイター」の人がやってるような、毎日48時間費やしてるんじゃないの?てな濃縮なサイトをこしらえる根性は、ハナからなし。自分なりに気に入っているものや、これいいなーと思ったものをちょこっとご紹介、というとこから、ボチボチやっとります。
12月にfreeway導入し、編集をこれでするべく、現在移行作業中。新年には「ひまわり屋敷」改装二期工事を完了させたい。
2005年は、freewayを使うから、作業が楽になるはず。もっとマメに更新するぞー。

秋に、アルクがやってる「アルクブログ」にて、『ひぐらしの日々』を始めた。これがけっこうはまって、「ひまわり屋敷」の更新が、ややお留守に?

「アルクブログ」はコメントやトラックバック、アフィリエイト、どれも出来ないのが物足りなくなってきて、ココログにて『ひぐらしの園』を始めた。

ニフティとのかかわりは、最初はOASYSでアクセス。Macフォーラムに出入りするようになって、オートパイロットツール使って、談話室の常連になって、オフに行ったり、いろいろしてた頃って、楽しかったな(トオイメ)。
でも、時代の流れはインターネット、「フォーラム」というカタチがだんだんさびれてきたよね。私自身、ネット環境が変わったこともあって、ニフティそのものにもご無沙汰状態になってた。

でも、こうやって、ブログを使い始めて、ホームページもニフティのサーバに移転して、また戻ってきたって感じ。

ここでMacネタを書くと、けっこうアクセスが多いのも、なんだかうれしい。

もしかしたらここから何かが始まって、2005年は拡がっていくんじゃないかって、そんな予感がしている。


さて、仕事。

パソコンのインストラクタのお仕事

小中学校の情報教育の補助ってことで、もう3年目。今期の契約の2005年の3月まで、子どもたちと先生方のお役に立つよう、さらに微力を尽くしたい。
まだまだ「壇上でメインインストラクタ」ってのは、正直、自分ではまだ荷が重いと思ってるけど、小中学校でのお仕事以外に、大学での資格対策講座のサブインストラクタのお仕事をする機会があった。
インストラクタの「資格検定」といえば、MOT。WordとExcelの2002、2003のを取得している。来年早々にPowerPointとAccessの取得が、当面の目標。
それとお仕事の話が来たときに、自信を持って引き受けられるように、シュミレーションちゅうか、いろいろ想定してお稽古をしておきたい。教材研究とか、やっとくべきことはたくさんある。

翻訳のこと

翻訳のお仕事は、まだまだ「デピュー未満」。知人の翻訳のお手伝いをしたり、リーディングのレジュメを書いたり。
今年はトライアルへの応募が低調だった。来年はもっと気合いを入れて応募して、お仕事getしたい。

英語の検定試験

2004年は久々に英検準1級にちゃれんじ。2点足りないというのは、とっても不本意なので、2004年1月にもう一度やってみる。
TOEICは、悲願の800突破ならず。795点って、なによそれって感じだよなぁ。これも、2005年は、800突破達成し、できれば900へ。。。
900ってのは、英語の試験というより、人間の集中力の限界を試しているのような、そんな世界だと思うけどね。

ダイエット

うーん。もうちょいで、「標準体重」だったんだけどなあ。
このさい、武術のお稽古を復活して、シェイプアップするべし。
まずは、「カンフーハッスル」観て、十二路弾腿のおさらいから、ねー。

手帳

商品明細が出ないアフィリエイト会社経由なので、推定ではあるけど、どうやら、うちのサイトやブログ経由で、手帳をお求めいただいているようだ。
やっぱ、近所の文具店では、システム手帳を各銘柄そろえて並べるというわけにもいかないから、愛用の手帳は、はるばる電車に乗って、都会の大きな書店の文具売り場や、老舗の文具店に買いに行くか、ネットで探すか、ということなんだろうなあ。

ここ数年は、フランクリン・スターターキット+アシュフォードのデイリー・レフィル&インデックス付きマンスリー・レフィルという構成の手帳を使っている。
2005年にむけて、先日、英語版のスターターキットを買ってみた。日本語で違和感のあった用語が、英語だと感じが変わって新鮮。これもいいかも。

※左サイドの「カテゴリー」に「手帳」を設定してます。よかったら、他の「手帳」の日記もお読みください。


・・・とまあ、とりとめないことを書いてみました。読んでくれてありがとう!!!
ご縁がありましたら、来年もよろしく。


※日本語で読める長拳などの武術の本は
人民体育出版社原著でベースボールマガジン社刊行の「中国武術基礎練習シリーズ」があります。
といっても、ずいぶん前に出たシリーズで、もうすべては揃わないようですが…。うちには、ほぼ全部あるのよん♪

特に『武術基本功中国武術基礎練習シリーズ』は、基本的な身体作りにお薦めです。脚を前後に一直線に開いて、床にぺったりとか、蹴り挙げた脚が自分の肩に当たるなんて基本ですからね。20代以降になって始める人は、無理はなさいませんように。

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2004/12/27

結局作り直しなのね(タメイキ)

HTMLフォルダの読み込みやってみたけど、うーん。ツリー構造はできるんだけど、ファイル名が一部へんてこになってるし、肝心の中身がない???
結局、最初から作った方がいいみたいー。

freewayで、フォルダ・ファイルのツリーを同じ構成でこしらえて、確認しながら旧文書から貼付けていくことにします。やっぱ、いっぺんにすまそうというのが間違いだったのねー。くそっ。

freewayには、ソースコードをいじる、という概念がありません。画面で見た通りのものをHTMLに出すんですよ。ハイパーリンクにしてしも、テキストとか、画像とかのリンクをつけるアイテムを指定して、設定していくわけで、そうしておくと、出力時にfreeway君がしかるべきHTMLコードにしてくれるわけでありまして。(ほんまにちゃんと、やってくれるんやろな〜?)

PageMillでは、「見た目」のテキストと、リンク部分のリンクをそれぞれ見つけるのが簡単なので、両方を動かして、あっちからこっちへと、ペタペタと貼付けていく予定。今日中にできるかなぁ。がんばりまっす。

めんどうっちゃー面倒だけど、こうやって作っておけば、全体が揃うわけだし。
今後のことを考えたら、このさい、ま、いっかーっ。

小ネタ写真館や、弁当日記、旧日記のひぐらし日記は、当面は前のまんまにしておく予定。それぞれにはhomeに戻るリンクだけ残しておいて、新しく作った方からは、日記や写真館のindexに行くリンクだけにしておきます。
ほかがぜーんぶ出来て、慣れてきたら、写真館と昔の日記もfreeway化しようっと。


というわけで、今日の作業予定:

まずは、freewayで、サイトパネルを使って、新規にフォルダとファイルとを、ひまわり屋敷のツリーと同じ構成で作ります。それぞれのページの「インスペクタ・パネル」で、タイトルとファイル