ホームページビルダーの修正プログラム
ホームページビルダーをお使いの方は、下記のURLから、修正プログラムをダウンロードしましょう。
http://www-06.ibm.com/jp/software/internet/hpb/down2.html
この修正プログラムを当てたら、リンクメニューの再適用をしたら、エラーで落ちてたのが、治りました。
最新のVer.11の修正プログラムのほか、旧バージョンのも載っています。
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この修正プログラムを当てたら、リンクメニューの再適用をしたら、エラーで落ちてたのが、治りました。
最新のVer.11の修正プログラムのほか、旧バージョンのも載っています。
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待ちに待った、MOT2007認定キット発送予告メールが来ました。
今月下旬に届くことになるようです。
いつだったか、あるベテラン・インストラクタの先生に「今度のカードは、写真が入らない」と聞いていたんですが、MOT2007更新で発行される認定カードは、写真付です。
じつは、わたし、この春に、わけあって、名前が変わったんですが、通常、MOTのカードの再発行は、当然のように手数料がかかります。今回、MOT2007への更新前に、氏名変更の届けも出したので、新しい名前でカードが発行されますから、「再発行手数料」を払わなくてすんでしまったわけで、そう思うと、ちょびっと得したんかいな?
まあ、せこい話はそれくらいにして、正式認定のために、MCAS試験の受験の段取りをしなくてはね。
更新手続きをしたのが、MCAS試験の更新要件の課目が出揃ってなかったときなので、今は暫定認定。現時点でPowerPointのMCASがまだだから、MOT2007認定を受けてる人は、全員暫定認定です。
でも10月には始まるらしいけどね。
対策本買ったし、2007搭載マシンはあるから、あとは、お勉強して、適当な試験日にて申し込んで、受けに行くだけです。今日からでも、ぼちぼち始めよう。。。
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Amazonで、MCASで検索しました。
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MCAS試験のPowerPointやAccessがいよいよ、10月に開始されるらしいですね。
http://mc.odyssey-com.co.jp/news/important_bus.html
そろそろ試験勉強を始めて、はやいこと、試験を受けにいかなくちゃ。。。
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MCASのPowerPointの本が本屋にありました。
あれ。
ということは、いよいよ、PowerPointの試験も始まるのか。
というわけで、WordとExcelの本とあわせて、買いました。
お勉強して、試験受けなくちゃね。
三つ合格で、MOT正式認定です。
あれ。
そういえば、認定通知メールは来たけど、カードが着てないような???
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Amazonで、MCASで検索してみたら
MCAS対策書籍
なんか、関係ないのも出てきますが、ご容赦ください。
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MOT2007暫定認定の通知が来ました。
2007の認定としては、一番早いタイミングだと思います。
MCAS試験の3科目を、3科目が出揃って1年以内にすべて合格すれば、晴れて正式認定となるわけであります。
現時点では試験科目がまだ揃っていないので、みーんな暫定認定でございます。
というわけで、7/3から開始されたMCASのWordとExcel、いつ受けに行こうかなぁ。
受ける前に、対策本でお勉強しなくちゃね。
FOM出版から、いの一番に対策本が出ました。
『MCAS試験 Excel 2007完全マスターI(公認テキスト) (よくわかるマスター)』と『MCAS試験 Word 2007完全マスターI(公認テキスト) (よくわかるマスター)
』
今後、他の出版社からも出ると思いますが、まずはFOMの本でお稽古しようと思います。
そのために買ったDellのノート。
某キャンペーンのキャッシュバックは、Office2007をインストールして表示されるIDを見ないと、応募できないので、間に合わないとあきらめていました。でも、3週間かかるとサイトに書いてあったんですが、なんと昨日届きました。おかげさんで、今日、インストールして応募したんだよん。
本来なら、ネットワークの設定もすませて、ネットでユーザー認証するんだけど、今回はキャンペーンの締め切りがあるから、取り急ぎインストールして、電話で認証。プロダクトIDや、確認IDを延々タイプするのが面倒だったよぉ。
ところで、私の買ったDellノート君(Inspiron 1720)、なんちゅうでかいのぢゃと思ったけど、テンキーがついてるから、許す(爆)。
6桁のID×9を、プロダクトIDと確認IDとで、いったいいくつ数字を打ったのか、途中から頭が朦朧としてきました(爆)。テンキーがなかったら、最後まで入力できなかったかもしんないとマジで思ふぞ。
キャッシュバックがまちどーしーぃ。ふふふん。
ところで、MCAS試験、もう受けた方、いらっしゃいます???
まだまだ会場が少ないようですし、実施している会場がスクールの場合、受験日が限られていることも多いようだし。東京に引っ越したので、テスティングセンターに行こうかなぁ。
まあ、受けるとしたら、9月以降になるかなと思いますが。
なお、MOT2007を取得ないし、資格更新しようと思う方は、『MOT教科書 MOT2007 完全取得ガイド』をご一読されることを、強くお勧めいたします。
この本が出る前に、MOT2007取得ないし、資格更新の最大の難関の二つを私は受講したんですよねぇ。先に読みたかったなぁ(涙)。とはいえ、今後インストラクタとしてお仕事するうえで立ち返るべき要点が、ぎっしり書いてあるので、研修は受講済みですけど買っちゃいましたよ。
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MOT2007の暫定更新の手続きをした。
あとは、MCAS試験の3課目が出揃って1年以内に、3科目に合格すれば、正式認定となるわけだ。
で、MOUS試験の後継となるMCAS試験の合格には、自宅で実機でお稽古するのが一番。
ちゅうわけで、2007が載るパソコンを買いました。
いちおう、今回は、Office2007は、パッケージで買う予定。キャンペーンでキャッシュバンクあるし(笑)。
パッケージだと、デスクトップと、ノートと、2台分のライセンスだし、他のマシンに乗り換えても
次のバージョンに引き継げるから、と思いまして。
で、プリインストールじゃないパソコンって、ないよね。特注??
自作するとこまで、マニアではないので。。。
となると、Dellですね。
なんやかんやゆうても、Dell。
うちのマドマド・マシンは、私のも、夫さまのも、みんなDellなのよね。
余計なオマケソフトがあんまり入ってないのもいいなぁと思ってたりする。
ちょっと不満だったのは、Webカメラなしモデルは、黒しかなかったことかな。
日本語キーボードで注文したら、3週間かかるらしい。ノートだからかな。
まあ、どうせ、すぐにMCAS対策のお勉強は始めないから、いいんだけどね。
そそ。Office2007も、買わなきゃ。。。どこで買おうかなぁ。
ところで、実は、Macも、新しいのを買おうと思ってるのよね。
だって、うちの緑のポリタンク、いったい何年モノなのか、不明。OS8.6が載ってたやつだからなぁ。
OS902で使ってるけど、そろそろ限界。はやくOSXのマシンにしたい。だって、Webに繋いでも、
遅いし、レイアウト崩れまくりだし、スクリプトエラーでまくりだし。
あー。お金が出て行く~(しくしく)。
※今日のお買物※
デルオンラインストア
※MOTインストラクション認定研修体験記がこちらに載りました。→合格しました!!
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昨日の投稿を書きながら、MOTの公式サイトなどなど、見てましたら、いろいろお知らせが出ておりました。
★MOT 2007暫定認定受付が始まる
2003のときも、試験開始遅れに伴い、暫定処置ということで、MOT2002取得者は、Essenntialsに合格したら認定される、というのがありました。
今回は、あれ、こないだ、マイクロソフト認定アプリケーションスペシャリスト(MCAS)の試験が7月から始まるって、
お知らせメールが来てたんじゃなかったっけと思ったんですが。。。。
そっか。
始まるのはのExcel 2007、Word 2007のふたつ。
つまり、PowerPoint 2007の試験は、まだ始まらないわけですね。MOT2007認定要件のMCASのうちの3つがそろわないと、認定開始ができないので、今回の暫定処置となったわけなんですね。
というわけで、MOT 2003を取得している人限定で、MOT 2007の暫定認定申請の受付が始まるとのことであります。
暫定認定申請条件は…
1. MOT 2003 を一種以上取得
2. MOTインストラクション認定研修の履修、合格
3. MOT 2007 スキル認定研修=Word + Excel + PowerPoint=の履修、合格
4. マイクロソフト認定アプリケーションスペシャリストの対象試験配信開始後1年以内の合格を確約する事
この暫定処置は、あくまでもPowerPointの試験が始まっていないから、なのでありますから、当然ながら、マイクロソフト認定アプリケーションスペシャリスト(MCAS)PowerPoint 2007が始まれば、通常の認定に切り替わります。
詳細は、「MOT 2007 暫定認定申請方法のご案内」を参照してください。
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ええと、わたしの場合、上記の1と2はすでにクリアしておりまして、3は、近日受講予定です。
なので、来月早々に申請を出すことになるかな。
MCASは、「試験対策本」が出るのを待って、受験しようと思ってます。
その前に、Vistaが搭載可能なPCを買って、2007インストールしようっと。。。
(今は、同居人の方のPCの2007でお稽古させてもらってます)
★待望のMOT2007対策本、ついに登場
『MOT教科書 MOT2007 完全取得ガイド』が発売されました。
これから、MOTを取得しようと考えている人、MOT2003やそれ以前のMOT取得者で、2007に更新をしないといけない人に、この本が役に立ちそうです。
認定研修の申込をしたら、教材が送られてきますが、事前に詳細な内容を知る手段が、従来はありませんでしたから、こういうガイド本の登場は、朗報ですね。
いいなぁ。6/18発売だそうで。。。
「インストラクション認定研修」の事後課題に悪戦苦闘したときに、この本があったらよかったのにぃ(号泣)。
◎セブン-イレブン受取りで手数料無料!セブンアンドワイでご購入の方は、こちら『MOT2007完全取得ガイド
』
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その1
マイクロソフト認定 アプリケーション スペシャリスト試験開始
2007 Microsoft Office system に対応した新しい資格試験として、
「マイクロソフト認定 アプリケーション スペシャリスト」の
Excel 2007およびWord 2007が2007年7月3日(火)より開始されます。
「マイクロソフト認定 アプリケーション スペシャリスト」 は、
「マイクロソフト オフィス スペシャリスト」 の後継資格で、ビジネスで
ExcelやWordを使用される方の習熟度を証明する新しい認定資格という
位置づけになってます。
●詳細は、下記の公式サイトをご参照ください。
http://go.microsoft.com/?linkid=7010957
※MOUS試験が「マイクロソフト オフィス スペシャリスト」 と名称が変更になったときは、
実施されている試験は全部、そう呼ぶことになりました。
その後もMOUSと呼ぶ人は多かったような。。。。
エキスパート試験を「MOE」と掲示されてるのを見たことあったけ。
しかし今回アナウンスされたMCAS試験は「新しい試験制度」なので、
従来からのOffice 2003 Editions と Office XP の試験は、
これからも「マイクロソフト オフィス スペシャリスト」 の名称で継続して実施されるそうです。
その2
ホーム ユーザー向け新資格制度開始
「その1」は、ビジネスユーザー向けの資格ということで、こちらはホームユーザー向けのプログラム。
○まずは、「マイクロソフト認定 ICTスクール」が全国の提携スクールで開講。
○そして、ホームユーザー対象の新しい資格として、「マイクロソフト ICT検定」が7月から始まる。
○「マイクロソフト認定 ICTスクール」で学び、スキルアップした主婦や高齢者などのホームユーザーが、
ホームユーザー向けのトレーニングが実施して社会参加する機会を拡げることを目的とした
「マイクロソフト認定 ICTマスター」というインストラクタの資格が7月から開始される。
●詳細は、下記の公式サイトをご参照下さい。
http://www.microsoft.com/japan/learning/ict/default.mspx
-------------------------
※インストラクタの資格といえば、MOTがあるわけですが。。。
MOTは、2007からは認定の要件が変わりました。
研修&提出物による合否判定が導入されましたし、
また、2002、2003MOTのような、アプリケーション毎の認定が廃止されて、
Word & Excel & PowerPointと、Vistaの実技試験合格が必須になるなど、
従来よりも新規取得や更新が難しくなっています。
Wordだけ、Excelだけ、あるいはWordとExcelだけのMOTの皆さんや、
従来、オフィススペシャリスト試験の後の目標としてMOTを目指した皆さんの
ための受け皿にするつもりなのかな、と思いました。どうなんでしょうね。
あれ、でもMCASは、ICT検定とは別なんだし?
そもそも、分ける必要あるんだろうか?
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ところで。。。
ICTって、なあに????
とおっしゃる方、ご安心下さい。実は私も、4月にはじめて知りました(爆)。
これはですね、いわゆる「IT]のことでございます。どこが違うねん、と思いますよね。
「IT」とは、Information Technology
「ICT」とは、 Information and Communication Technology
つまり、Cはコミュニケーションっちゅうことです。
世界レベルではこっちの言い方が主流ということで、最近は、こっちの用語に変わってきつつあるようですよ。
つまり、「IT」と書いてあったら、心の中で「おくれてるゥ~」と思ってください。
ころころ用語を変えるのは、やめてくれんかなぁ(笑)。
そういえば、e-Japan構想も達成できなかったからか、ウチのしらんまに、u-Japan構想になってたっけな。
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引越しして、真っ先にしなければいけないのは、ネットワーク接続の確認。
だって、仕事の連絡はメールだし、情報確認はWebだし、メールの送受信ができないと、死活問題なんですよねぇ。ちょっと前までは、Faxが必須アイテムだったんだけど、Faxの比重は以前ほどではなくなってるかな。まぁ、Faxなら、電話のジャックに繋いだら、まず間違いなく動くからね。
私が使う部屋は畳敷き。イスの下に「マット」を敷いたほうがいいということになりまして、机の上にモニタを置いて、いろいろ並べたあとになってマットを敷こうとしたのがいけなかったんです。
場所の都合で、ポリタンクことG3タワーMacの上に、Dellのご本尊様を乗せています。そのまま、ずるずるっと動かそうとしたら、Dell君が落下しました。
ちゅうても、電源は入れてなかったし、畳の部屋だし、30センチくらいの高さだし。
ところが、思わぬ悲劇がありました。
なんと、畳の上のテーブルタップが、Dell君の直撃を受けて、割れちゃったんです。ひえぇぇ。
デル君、恐るべし。君の必殺技は、頭突きだったのね(爆)。
筐体が頑丈なんでしょうかねぇ。
そうだ。
この機会に、雷サージ付きのテーブルタップを買って来ようっと。
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雷ガードタップTAP-271SP

雷ガード付きタップ TAP-SP3
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※Dellのパソコンはこちらで
デルオンラインストア
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あした、MOTのインストラクション研修を受けに行きます。
申し込もうと思ったときに、近隣で開催告知が出ていなかったので、ちょっと遠方ですが。まあ、新幹線に乗ったら、すぐ、よ。東京に行くよりは近いよ、お隣の県だし(笑)。
準備が足りてないような気がする。だいじょうぶかなぁ。
準備といえば、引越しの荷造り。やっとメドがついた、と思います。ふぅ。
全部は運ばないつもり。必要なものだけに絞ったはずなんだけど、けっこうあるような気がする。部屋に収まるか、心配。もう、荷物は増やさないようにしなくてはいけないなぁ。でも、資料の本や辞書やパソコンは増えるのだけど、これは商売道具だから、しかたないのよね。。
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新 MOT 2007 の資格要件が発表されました。(MOTとは、マイクロソフトが認定するインストラクタの資格です)
告知はこちらに→http://www.microsoft.com/japan/learning/mot/mot2007/default.mspx
詳細は、上記を開いて「詳細」を見てください。
で。。。。
大幅な制度改革になっています。
MOTの2002と2003では、アプリケーションごとの認定になっていたのですが、2007からは複数のアプリケーションの試験・研修をすべてクリアして、はじめて認定されるようになります。
2000以前のことは良く知らないのですが、2002以前のMOTの認定は、複数のアプリケーションとOSの知識や実技、インストラクションのデモ試験を経て認定されたものだったそうです。
2002以降は、アプリごとの認定、インストラクションは研修を受講すればおっけー、というカタチになったので、ワードしかわかりまへん、インストラクタの実務経験ないから、インストラクタの採用面接に行って、インストのデモ、してみ、ゆわれたかて、でけまへん、みたいな人を少なからず輩出してしもとったんですやろか。
さて、話を戻します。
MOT 2007の認定要件は三つ。
(1) MOT インストラクション認定研修:2日間 + 課題提出・合格(2006年11月1日~実施中)
(2) MOT 2007 スキル認定研修 =Word + Excel + PowerPoint= : 2日間(2007年4月下旬開始予定)
(3) Microsoft Certified Application Specialist 認定資格の Excel 2007, Word 2007, PowerPoint 2007 の 3種全てに合格(他の他 Specialist 試験および Professional シリーズの合格を強く推奨)(2007年初夏開始予定)
これまでとの相違は、MOT Essentials 試験の廃止、MOT 2007 スキル認定研修の創設、課題提出し合否判定のあるMOT インストラクション認定研修も必須です。さらに(2)と(3)では、複数のアプリケーションの素養を求められるわけです。
今日「公式サイト」を見ている限りでは、1~3の全てで「合格」しなきゃいけないということのようですね。
ふむ。
一気にハードルが高くなった感じですね。でもこれは、MOTという資格の値打ちを向上しようという決意の現れだと思います。実際、価値ある資格でなかったら、取得する意味がないですからね。がんばりましょー。
MOT インストラクション認定研修は2006年11月から始まった研修で、実は私は3月下旬に受ける予定です。研修実施スクールの案内を呼んでいたら、この受講がMOT2007の認定要件だとわかったので、受けることにしたんです。今なら、Office2003を使った研修ですから。でもきっとこれも、早晩2007対応に切り替わるんでしょうね。
(3)は、いわゆるマイクロソフト オフィス スペシャリスト (Microsoft Office Specialist)ですね。今度はアプリケーション スペシャリスト試験(MCAS(Microsoft Certified Application Specialist))ですか。うーんん。
いまだにMOUS(マウス)ってゆうてはる人が多いんですけど。そないにコロコロ名称を変えとったら、ややこしぃてしゃないですがな、と思わないでもないですねぇ。
MCASは、告知によると、従来よりもより「実践的」になるみたいですね。おもしろそう。
これまでの「試験対策コース」で、「これが出る」だの、「こうやって解け」だの、小手先のノウハウが通用しなくなるかも。試験対策で食ってる人は困るかもしれない。
で、一番問題というか、気になるのは、MOT 2007 スキル認定研修ですね。うーむ。どんなことするんだろう。でもこれ、4月下旬に始まるんでしょ? もうすぐだよぅ。
3月中はわたし、引越しが控えてるので、4月以降に、マシン環境やセミナーテキストなどなど揃えて、準備しておかねばいけないですねぇ。ふぅ。
なお、MOT 2007 の開始に伴い、MOT2003申請受付は終了します。
最終申請締め切り日は 2007年7月13日(金)MOT 事務局必着です。また、MOT Essentials の受験可能最終日は 2007年6月30日(土)とのこと。
MOT2003の取得のためにお勉強している皆さんは、お急ぎくださいね。
※MOT2007については、今後も下記に告知が出るそうです。MOTの皆さん、これからMOT取ろうと思っているみなさん、要注目です。
http://www.microsoft.com/japan/learning/mot/mot2007/default.mspx
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※買わなきゃいけないものリスト(ああぁぁ)
◎基本中の基本は日経BPソフトプレスのセミナーテキスト
『Microsoft Office Word 2007 (基礎編)』
『Microsoft Office Excel2007セミナー』
『Microsoft Windows Vistaセミナーテキス』
◎Vistaは、新しいパソコンが必要だから。。。
Dell-個人のお客様ページ
◎Office2007も。。。
Windows Vista & Office2007
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Wordの拡張書式に「縦中横」というのがある。デビューは2000くらいからだったんじゃなかったっけなぁ。これをあなたは何と読みますか?
縦中横って、元々のWordには、ありえなかった機能。だって、英語は左から右への横書き。横のものを縦になんか、しない。
これは、はっきりゆうて、日本市場のために、がんばってこしらえたものだよね。
あの丸や四角の中に文字をいれちゃう「囲い文字」とか、文字を小さくして4文字を1文字にまとめた字をこしらえる「組み文字」とか、そんなの、英語には要らないだろうなぁ。でも、日本では、「◎太郎ならできるのに、でけへんのんか」と言われたんでしょうね。
日本はアメリカに次ぐ市場だそうだ。そんなわけで最近はずいぶん、日本語表記や組版に配慮した仕様が取り入れられてきているんだねぇ。
ほんでもって、縦中横の読み方でした。これをどう読むか。
私は何の迷いもなく「たてなかよこ」だと思っていました。
ところが、あるスクールで、インストラクタの先生が「たてちゅうよこ」と読むので、びっくり。え。そんなん読み方ありかと思いましたがな。で、ネットで検索してみると、意外や意外。「こう読むのだ」と自信を持って書いている人は、「たてちゅうよこ」なんですな。
でも、ネットでみんなが書いてることって、必ずしも「根拠」や「典拠」があるとは限らないわけです。たまたま、ある見解を見て、そっか~と思って、それを大勢の人がそれぞれのページに書いたら、件数が増えた、ということも考えられるわけです。
でもね、こういうのを見つけたのですよ。
A Day of I.Kというブログに掲載されているIllustratorCS2のUS版のメニューの画像を見ると、「Tate-chu-yoko」となっているのよね。
ふむむ。
そーなの?
なんとなく納得のいかないまま、「たてちゅうよこ」と読むのが「正しい」ということかなと思っておりました。
そしたら。
つい先日、大阪のマイクロソフト主催のセミナーでOffice2007のファイルシステムについてのお話を聞く機会がありまして、そこで講師が「たてなかよこ」とおっしゃったのですな。
え。たてちゅうよこじゃなくて、たてなかよこなのか????
ちょっと悩みました。だって、その日のテーマに即したことでもないし。でも、やっぱり、ここは聞いておかねばと思いまして、休憩時間にわたしゃ、質問に行きましたよ。はい。
講師のN氏は、「たてちゅうよこというのは、聞いたことがない」とゆわはるんですよ。ただし、「根拠があって言うわけではないですが」ともおっしゃってました。
というわけで。
これは、どっちゃでもええんとちゃうか。好きなように読ませてもらいまっさ、とゆうても、バチは当たるまいと思いました。
もうちょい、調査の必要があるような気もしますが。。。。
とりあえず、わたしは「たてなかよこ」の方が、好きだなぁ。
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※こういう本も買っておいたほうがいいかも。。。
アマゾンで検索してみたら、けっこうありますね。パソコン用語辞典
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Windows Vistaが動いているのをはじめてこの目で見たのは、去年、大阪のとあるスクールで行われたデモンストレーションでした。
このごろ、パソコン関連のCMでも、Windows フリップ 3D の、ウインドウがぐるぐる回るのがちょいちょい映ってますね。ほんとは、検索が早くなったとか、いろいろあるのに、Vistaといえばフリップって感じ。やっぱ、ぱっと見には、あれが一番派手だからでしょうか。
で、そのデモを見たとき、わたしの脳裏に浮かんだのは、嬉々としてこのぐるぐる画面を回している「男の子」の姿だったんですよ。
ええ。
某大学の講習会や、小学校、中学校の情報教育の時間でパソコンを各自一台環境で使わせると、マウスをぐりぐり動かしたり、ホイールでスクロールしまくったり、キーボードをめちゃくちゃ打ちまくったり、そういうPCに無意味に負荷をかける行為にふける人が5%くらいの割合でいます。で、なぜかそれって必ず「男の子」なんですよねぇ。
女子は、そういう無意味なことは、しないみたいです。
なんでなんだろう。
ともかく、Vistaの3Dフリップのデモを見た瞬間、そんな男の子が夢中でぐりぐり遊ぶ顔が頭に浮かんだのでありました。
あの子たち、きっとこれで遊ぶだろうなぁ。教室では制限かけることになるかもですね。
わたしは近日中に転居予定なので、引越しが済んでからではありますが、しかし早いことVistaやOffice2007を導入しなくてはいけません。いちおう、インストラクタ関連のお仕事してますからね。自宅でも研究しなくてはいかんのです。でも、うちの3年前に購入したPCでは、Vistaは無理。この際、新しいパソコンも買わねばなりませんのですね。
Joshinさんの新型パソコン購入ガイドを見て、どないしようか、どれにしようか、思案中。ふぅ。
ハイスペックのマシンを使っている方は、パッケージを買って、インストールできますですね。うらやましいです。
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先日のブログ「MOTの資格更新のためには」にMOTインストラクション認定研修を受講すると書きました。
本日、事前に作っておく課題の資料が届きました。
それとは別にメールで届いていた「課題」、今日までまだ添付書類見てなかったんですが、さっき開いて読みました。
課題というのは、もちろん、セミナーのシナリオというか、ストーリーを作りましょう、ということであります。
課題に設定された「対象者」、これ、私の今は亡き父親そのものです。「会場」って、私が生まれ育ったこの近所そのものなんです。でもこれ、具体的に書いたらまずいですよねぇ。書くと、課題の内容を書いちゃうことになるから、だめですよね。
しかし、これ、セミナー当日の「自己紹介」のネタには、ぜひ使いたいと思います。当日ご一緒する皆様、お楽しみに。
とはいえ、この研修の課題は、未来永劫同じではいでしょうし、いずれ変わるときもあるでしょうから、課題が変わったら書いてもいいかもしれないなぁ。担当の先生に相談してみようかしら。
さて、届いた資料ですが、今後インストラクタのお仕事をするために必要とされることがまとめられています。
これって、パソコンのインストラクタに限らず、学校、塾、あらゆる学びの場で必要とされるスキルじゃないかなぁと思いました。
ところで、求められるスキルについては「MOT Expertとは」にダウンロードURLが載っている「http://download.microsoft.com/download/b/c/0/bc007554-4aa9-4442-8e8e-6060b7ca3010/Skill_definition_Ver1.pdf」を参照のこと。今日届いた教材によると、この定義書にすべて書いてあるとのこと。
Expertなんて、とてもとても、と思ってないで、公開されている資料は、やっぱりちゃんと読んでおく。これって基本ですよね。うん。
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Office2007が、もうすぐ発売です。MOT有資格者の皆様のなかには、また資格更新しなきゃいけないのかと、タメイキをついてらっしゃる方もいらっしゃるかもしれません。
とはいえ、2003Ver.のときも、そうだったし、認定関連の試験がスタートするのはまだ先の話だとお思いでしょうか?
もしかしたら、ちょっと早めに手をつけた方がいいかもしれませんよ。
というのは。。。。
マイクロソフトが認定するのインストラクタの資格Microsoft Official Trainer(MOT)のスキル証明のうち、従来のトレーナー研修が、MOTインストラクション認定研修に変わりました。
→ 資格取得の流れ 参照
2006年11月1から制度が変わっています。合否判定アリになったんですね。
→ MOTインストラクション認定研修を参照
以前のトレーナー研修(TTT)は、とにかく研修セミナーを受ければいい、ということだったようです。実際、あれは4年前(だっけ?)、まだまだサブインストの経験がちょこっと、くらいで受講した私は、ロールプレイでボロボロでしたので、内心「落ちる」んじゃないかと思ったけど、資格認定は頂いてますから。
で。。。。
昨年、MOTインストラクション認定研修が開始される、という告知を最初に見たとき、私は思いました。
この新しいMOTインストラクション認定研修を受講し、事後提出課題の評価を受けて、合格した人は、それまでの受けさえすればのTTTでMOT資格認定を受けた人と、同じ扱いではいけないだろう。前とは違うよってことを、はっきりさせないと、せっかく新しい制度に改めた意味がない。
インストラクションの実演がボロボロでも受けたらオッケーだった従来の研修しか受けていない人と、MOTインストラクション認定研修を経て合格した人と、同じ扱いでいいとは思えない。後者はそれ相応の評価を受けるべきだし、それがわかるような形があるはずだ、と。
もしかして、新制度を経た人には、MOT 認定カードの色を変えるのかしら???
2002より前からのMOTで、2002以降継続してる人はゴールドで、2002から新規取得はブルーだから、プラチナとか?(笑)
さて。私の想像、ある意味で当たってました。
上記の公式サイトには、まだ、特にそういうことは書かれていません。
しかし。
MOTインストラクション認定研修のスケジュールに掲載されている、各スクールのサイトを見ていて、ああ、そうなのかと思いました。
ええと。
さっさと書けって?
11/1以降の「MOTインストラクション認定研修」を受けて、課題を出して、合格して、で、MOT認定に至った人は、まだほとんどいらっしゃらないのではないかと思います。
現在有効なMOT有資格者(2002または2003Ver.)のほとんどは、従来のTTTの受講によって、資格条件を満たしているわけです。
で、Office2007が発売されると、いずれ遠からぬうちに、2007Ver.のMOTの資格認定にが始まることになるでしょう。移行期間などはあるでしょうけど、資格の有効性を維持するためには、2007Ver.のMOTに更新する必要がありますね。
で、「MOTインストラクション認定研修 スケジュール」に掲載されている、各地のスクールのサイトの説明文を読んでいて、なるほど思ったこととは、何か。
一部のスクールさんの告知には、MOTインストラクション認定研修の対象者に、「2007に更新を希望する人」が入っているんですよ。つまり、2007Ver.のMOTに資格を継続するためには、MOTインストラクション認定研修を受けて合格しなくてはいけないのです。
なるほど。そうですよね。
ところで、MOTインストラクション認定研修の教材というか、おそらく課題となるテキストとして、『Microsoft Office Excel 2003 セミナーテキスト 初級編【CD-ROM付】』が指定されているんです。これはどこのも同じみたいです。
つまり。
いまなら、慣れ親しんだ、『Microsoft Office Excel 2003 セミナーテキスト 初級編【CD-ROM付】』で研修を受け、課題作成ができるということなんですよ。でも、2007Ver.が発売されれば、やがてはMOTも2007に切り替わるわけで、そうなれば、課題テキストも2007Ver,が発売されて、そっちに切り替わることになると思われます。
もちろん、2007テキストの講習も、やれなきゃいけませんよ。でも、ぶっちゃけた話、慣れ親しんだ、『Microsoft Office Excel 2003 セミナーテキスト 初級編【CD-ROM付】』を使える、というのと、これから出版される2007Ver,テキストにイチから取り組むのと、どっちがいいですか?
しかも。
「MOTインストラクション認定研修 スケジュール」見てますと、まだまだ開催数が少ないです。2007版が始まったらば、もっと増えるのかもしれませんけど。定員が6名として考えると、受講できる人数に限りがありますよね。
事前課題があるから、1ヶ月以上前に申し込みするのが望ましい、と書いてあります。
MOTの有資格者は1万人を越えたそうですが、みなさん、資格継続、希望されますよねぇ?
のんびり構えていると、受講申し込みしようにも、空きがない、すぐ満席っちゅうことになるかもしれないと思うんですよ。
というわけで。
MOTインストラクション認定研修の受講申し込みしました。がんばりまーす。
------------------------
※これから2003のMOT取得目指す人は、2003の
「MOT Essentials」
と
「マイクロソフト オフィス スペシャリスト (Microsoft Office Specialist)」
でお勉強して、それぞれの試験に合格しましょう。
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マーケットプレイスで本を注文しました。
注文受付けメールはAmazonが出すので、出品している人が「発送します」などのメールを出すことは義務付けられてはいないのですが、なんもなしでは愛想ないですし、たいていの出品者は何らかのお知らせメールを送ってくるようです(私も出品した本が売れたら、発送の前に発注者にメール出すことにしています)。
何冊か、別々の出品者に発注したんですが、早速メールが来ています。
で。
おやおや。
文字だけのメールなのに、あの、妙に字が小さくて、コセコセっとしたHTML形式のメールを寄越した人がおりますな。
これは、あきまへん。
昨今はパソコンの記憶媒体やCPUやネットワークのインフラに余裕ができてきて、HTMLメールが表示できないという話も減ってきたとは思います。また、いろんな企業などからの広告メール、派手なHTMLメールになってるのが増えてます。
でもね、テキストのみのメールをHTML形式にしてると、無意味にデータが重いんです。ちりも積もれば、です。文章だけなんだから、テキストメールで送っていただきたいですぅ。
そもそも、HTML形式がデフォルトだったりする、某社のメールソフトがいかんのですけどね。
とはいえ、仮にもネットを使って、メールを使ってお商売してるんだから、こういうメールは無意味にHTMLにしないで、ちゃんとテキスト形式で送る、ということ、覚えておかなきゃいけないと思うなぁ。
※Outlook Expressの場合
メニューの[ツール→オプション→メール送信の形式]で、「●HTML形式」になっていたら、「●テキスト形式」にしてください。
ついでにいうと、その上の[送信]の項目の「□受信したメッセージと同じ形式で送信する」にチェックが入っていたら、外すように。メーリングリストに参加している人は、特に注意しましょう。
※参考
◎ネチケットガイドライン
http://www.cgh.ed.jp/netiquette/rfc1855j.html
◎ネチケットホームページ
http://www.wind.ne.jp/hirose/netiquette/index-j.html
※『スパムメールの教科書』
ふーん。こんな本が出てるんですね。Amazonに載ってる出版社/著者からの内容紹介によると、「過去の対策から現在までのスパム対策を集約・分類した、体系的なスパムメール対策の解説書。」ということらしいですけど、教科書っちゅうタイトル、誤解を招くような気がする。。。
※あ、この本、面白そう。。。図書館にリクエストしてみようっと。。。
『電話はなぜつながるのか 知っておきたいNTT電話、IP電話、携帯電話の基礎知識』
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《電算室のお困り相談》(仮題)
ExcelでもWordでも、URLやメールアドレスを入力すると、勝手に青い字の、クリックしたら(またはCtrlクリックしたら)リンク先に飛んでいったり、メールソフトが起動したりする、ハイパーリンクになってしまいます。
これは、Officeのあの忌まわしい余計なおせっかい「オートコレクト」機能が働いておるのです。
で、けっこうパソコン通だと思ってた人からのメールに、
「EXCELのセルに記入したメールアドレスにハイパーリンクが付かないようにする方法」のご質問がありました。
これって、実は困ってる人が多いのかもしれませんね。
というわけで、上記の方へお答えした対処法を、こちらにも再録しておきましょう。
アドレスやURLがハイパーリンクになってしまうのは、「オートコレクト」がやらかしていることなのです。 これは、アドレスだから、リンク形式にしなくっちゃ、と、余計なお世話してるんですよ。 数字を前に付けて文章を書いて、改行したら、次の行に数字が付いて、箇条書きの 書式になる、あれと同じです。そういうのは、ツール→オートコレクトのオプションを開き、
「入力中のオートフォーマット」のタブをクリックして
「インターネットとネットワークのアドレスをハイパーリンクに変更する」
のチェックボックスをオフにしたら、解決です。ワードも同様です。
みなさまの参考になりましたら幸いです。
後日談
メールの主が職場で使ってるのは、97。私の周りではそんなの使ってないから、自分では確認できないけど、なんでも97では、オートコレクトのオプションでハイパーリンクにしない設定ができないらしい。
付いてしまったハイパーリンクを、右クリックでr「リンクの削除」またはメニュー→リンクの挿入→リンクの解除するしかないらしい。なんと、おせっかいしておいて、気がきかないんですねぇ。
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おととい、Access2003のMOT Essentials試験に合格しました。
やれやれ。オフィス・スペシャリスト試験は7月に合格、これで認定要件がそろいましたので、早速昨日、認定申請を簡易書留にて発送しました。毎月15日締め切りで、翌月1日が認定日になるとのことなので、多分9月1日が認定日でしょう。
夏期休業についての告知のようなものは、特に出ていなかったようなので、なんともいえませんが、もしかして事務局が「盆休み」取ってたらば、10月になるかもしれません。
あの試験は、ともかく、何が出るやら、という試験ですね。対策としては、『Access2003 MOT Essentials重点対策&スキルアップマニュアル』の、第1~10章の全てについて、隅から隅まで、完全に頭に入ったら、一発合格も可能だと思います。付録のショートカットやメニューの一覧は、本文内に記載されていないものについては、参考程度でもいいでしょう。
ちなみに、私は1年越しに、結局3回目でようやく合格でした(汗)。
ふぅ。これで4種目制覇という、目標が一つ達成。手帳にも書きました(笑)。
手帳といえば、来年の手帳のレフィルには、いよいよフランクリン手帳のデイリーレフィルを導入しようと思います。
私はフランクリン手帳のやり方を、アシュフォードの手帳でやってます。
なんでかというと、フランクリン手帳って、でっかいんです。
のコンパクトサイズ=システム手帳のバイブルサイズなんですが、バインダーの穴の位置が同じなだけで、フランクリン手帳の方が横幅が広くなっています。だからフランクリン手帳のバインダーは、とにかくでかい。特にデイリーレフィルを3か月分綴じこんで持ち歩くあの方式をやろうと思うと、もう、「手帳」とは思えない巨大な物体になってしまって、鞄に入りません。
ところが、先日フランクリンのカタログで、ユニバーサル・デイリー・リフィルというのを見つけました。
用紙を手帳用の薄くて軽いものに替えたために、1年分の厚さが従来の約70%の薄さになった、というのです。
これなら、今使っているアシュフォードのラウンドタイプ(ジップアップ or ファスナーで綴じるタイプ)のバインダーにも入るし、もしかしたら今より軽くなるかも?
月曜始まりの月間カレンダーってのも、いいですね。昔、手帳を変えたときに、月曜始まりと日曜始まりの違いのせいで、予定を間違えかけたことがありました。私はここ何年もずっと月曜始まりのを使ってるので、日曜始まりにされると、困るんです。
ところで「月間カレンダー6週目単独対応」って、なんのことだろう???
ともかく、1月始まりのが発売されたら、この「ユニバーサル・デイリー・リフィル」を買うことになりそうです。
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マイクロソフト オフィシャル トレーナー(MOT)認定を受ける三つの条件のうちのひとつ、「Train the Trainer for MOT」が、2006年11月1日より「MOTインストラクション認定研修」としてリニューアルされると、公式サイトに告知が出ています。詳細は決定次第公式サイトに掲載されるとのこと。
新しい「認定研修」では、課題を作成し、合否の審査を行う、課題評価プロセスが追加されるそうです。
じつは、従来のTrain the Trainer for MOT」は、受講すればオッケーでした。
恥を忍んで申し上げますが、♪あれは三年前♪……にTTTを受講したとき、課題を与えられてデモ・インストラクションをしたのですが、あがるわ、声が上ずるわ、しどろもどろになるわで、正直、ボロボロでございました(タメイキ)。
でも、11/1以降は、そんなんでは「合格」できなくなるんですね。
「MOT]という資格の価値を保つためには、当然の処置だと思います。むしろ、そうじゃなかったのが不思議なくらいです。でもね、合否判定ありの研修だったら、あのとき私はきっと落ちてたと思います(ふぅ)。あぁ。MOTを取っておいてよかった。。。
というわけで、MOT認定取得を目指している皆さんは、急がれたほうがいいかも。
さて、ここからは、私の勝手な予想ですが。。。認定研修を経た人と、そうでない人を差別化するために、認定カードの色が違う、なーんてこと、あるのかしら???
※詳しくは、下記の公式サイトをご参照ください。
http://www.microsoft.com/japan/learning/mot/mot/default.mspx
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先日、PowerPoint2003のMOT Essentialsを受けに行って、合格。スペシャリスト試験のほうは、去年に合格していたので、これでPP2003のMOT要件は揃ったので、早速申請書類を郵送。認定待ち中です。
というわけで、残るはAccess2003であります。これも近日中にEssentials試験を受けるべく、試験申込みしちゃいました。Accessは、マニュアル本などでも、他の1.5倍の厚さがあったりしますから、覚えることがらが物凄く多いので、頭からこぼれそうです(汗)。あともうひとふんばり。。。
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ああ。なんて長ったらしい、正式名称(ためいき)。
イニシャルで略して呼ぶことは、まかりならぬと、オフィシャルページには書いてあったし、対策書籍等には、マイクロソフトオフィススペシャリスト(声に出して言ってみよう。まるで早口言葉…)と書いてあるが、巷ではMOSと呼ばれているあの試験であります。
2003Verのテストには「スキップ」ボタンがあったのですが、2002Ver(またはXP)には、ありませんでした、。
それが、2006年6月から試験が変わり、2002でもスキップボタンが使えるようになりました。
旧称MOUS試験、現マイクロソフトオフィススペシャリスト(俗称・MOS)は、CBT、コンピュータを操作して行う実技試験ですが、従来から、試験画面の一番下の右端には、「つぎへ」というのと、「リセット」のふたつのボタンがありました。「つぎへ」を押してしまうと、次の問題へ進みます。後戻りはできません。リセットボタンは、やっている問題を、やんぴにして、やり直すためのボタンです。
で、2003ではすでに導入されていて、2002ではこのたび新しく使えるようになった「スキップ」ボタンはですね。その問題を飛ばして、最後まで終わったら、(残り時間があれば)リセットした問題を最初からやりなおすことができるんです。いうなれば、リセットボタンの親戚のようなものです。
これは朗報のような気もしますが、どうでしょうね。
というのも、MOS試験の問題は、第○問の中で、(1)、(2)、(3)と、細かく分かれてますよね。たとえば第5問の(1)と(2)ができて、自信もある、だけど(3)だけがわからない。そこでスキップし、最後まで解答が終わり、また第5問まで戻って、さあ、(3)をやろうと思うでしょ。ところが、(3)だけやったらいいのではないのですよ。せっかく解いた(1)、(2)が、チャラになって折るのです。また最初mp(1)からやらなきゃいけないんです。
というわけで、スキップボタンを多用するのは、考え物だと思います。
言い換えれば、対策教材の模擬問題などで、スキップなしでも8割、9割の正解率が取れれば、スキップを使わなくても大丈夫じゃないかと思います。
※詳しくは下記の公式サイトでご確認ください。
http://officespecialist.odyssey-com.co.jp/about/examRetake.html
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※試験対策は、FOMのよくわかるシリーズの問題集がおすすめです。
本試験にそっくりさんですし、解答アニメがよくできていて、やり方を確認した後、問題をやりなおしたりのおさらいにも便利な作りになってます。
スキップボタン対応版も、出るかもしれませんが、上述の理由で、スキップボタンなしの模擬問題でも、十分だと思います。対応版が出たら、もちろんそっちを買うべきですけども。。。
ちなみに、Expertが付かないSpecialistは、従来の「一般」で、Expertがくっつくと、従来の「上級」です。ややこしいですけど、おまちがえなきよう。
『Microsoft Office Specialist問題集Microsoft Word 2002』
『Microsoft Office Specialist問題集Microsoft Word 2002 Expert』
『Microsoft Office Specialist問題集 Microsoft Excel 2002 Expert よくわかるマスター』
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