カテゴリー「知りたい」の投稿

2005/04/21

画面を一気にスクロール

掲示板って、新規は上にあると思ってたら、下に追加されていくのがありまして、そんなとこの最新の書込みを見ようとすると、スクロールが面倒になってきます。

画面を一気に下まで動かす「ショートカットキー」があるはずだと思いまして、やってみたらありました。

Endキー=最下部へスクロール

Homeキー=最上部へスクロール

お試しください。

Excelなんかだと、Ctrl+矢印キーで端まで動いたりするんだけど、ブラウザではEndやHomeだけでいけるようですね。Ctrlつけても動きますけど。

※ただし、編集モード(カーソル=縦棒のチカチカが、テキストボックスで点滅してる、文字入力中またはその準備中)のときは、動作しません。文字を入れる四角の外側を一度クリックしてください。

※なお、上記はWindows環境です。

※うちのMacは、親指配列のキーボードがつながってまして、HomeとかEndとか付いてるんですけど、普通のMacのキーボードって、どうでしたっけ?一般的なMac用キーボードの場合のショートカットは、どうなんでしょう???

※ちなみに、Windowsではなぜかショートカットキーと呼ぶキーボードコンビネーション。もともとそういう技はMac発ですのに。差別化するために言葉を変えたのでしょうけどうけどねえ。というわけで、Macの用語では「ショートカット」です。


ところで、いろいろ試したんですがね。

Ctrlキー+Alt+↓ これで、画面がひっくり返ったので、吃驚仰天(びっくりぎょうてん)。

ぎゃははははは。

Ctrlキー+Alt+↑ したら元に戻りました。

なんでこんな機能があるんでしょうかねえ。これって、意味あるの?

(一部修正しました)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005/01/04

分けたものをまとめるツールはないのかなあ

freewayのナビゲーションバーやサイトマップの自動生成、サイトを分割したら、分割したファイルの中身の分しか反映しない。うー。それじゃ、意味ないやんか。。。。
それと、マスターページで作ったリンクは、相対リンクがうまくできないのが判明。ようするに、リンク切れまくり(汗)。
結局、他フォルダの分については、階層が深いのや、一番浅いのは、リンクがずれてしまっていたので、ほとんどぜんぶ、手で貼りなおし。なんでこんな面倒なことをしなきゃいけないんだろう。何のためのホームページ作成ソフトなんだか。

まあ、たぶん、既存のサイトを使って、という手順なので、こんなに大変なんだとは思うのよ。
最初から、まっさらで始めたのなら、これはこれでラクラク・ツールだと思うし。

しかし、やっぱ、サイトを分けたあと、分割されたファイルを統括してくれる機能がほしいですな。それと、スタイル変更したら、リンクも吹っ飛ぶのも、やめてほしい。

まあ、もうちょいで、ページ同士のリンクの確認が終わる、と、思う。

あとは本文の中のリンクの復元。。。。まだしばらくかかりそうだなあ。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/12/28

気配りの人はお連れの腕を引く

街でちょいちょい見かけて、ふと気になること。謎、というほどでもないんだけど。

昔風の言い方(笑)では、アベック、もうちょい新らしめだと、カップル、今風だとなんというのやら、ようわからんのだが、ともかく男女のお連れでいる人たちのことなんだけど。お店の中や、エレベータの中などで、女の人のほうが、他の人の通り道をふさぐ位置にいて、気づいていないとき、彼氏がぐいっと、彼女の腕や服を引っ張って、通り道を作って差し上げちゃうのだな。

これって、周囲への気配りなんだと思うのよ。そうだよね。こういう彼氏って、できた人だと思うのよ。もしかしたら、彼女の方は彼氏しか見えないから、周りを気にしてないのかもしれない。だけど彼氏の方は、周りをちゃあんと見てるわけ。

でも、あれって、彼女にしたら、えっ、なによって、一瞬むっとしないのかな。ワタシのことより、赤の他人の通りすがりの人を優先するわけなの?って、一瞬にしろ思うよ、きっと。机や間仕切りをどかすみたいな扱いされちゃって、それがもとで、おつきあいにヒビが入ったりしないのかな。もしかして気配りの彼氏は、彼女ないし、彼女の立ち位置を自分の責任範囲と思ってるんだろうかね。

そういえば、彼女のほうが彼氏を引っ張って、道を明けさせる、というのは、あんまり見たことないんだよね、なぜか。これも不思議。

ちなみに、お母さんはうろうろしてるちっちゃな子どもの手を、ぐいっと引っ張る、よね。もしかしてそういうことなんだろうかね。うーーーーんんん。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/12/27

結局作り直しなのね(タメイキ)

HTMLフォルダの読み込みやってみたけど、うーん。ツリー構造はできるんだけど、ファイル名が一部へんてこになってるし、肝心の中身がない???
結局、最初から作った方がいいみたいー。

freewayで、フォルダ・ファイルのツリーを同じ構成でこしらえて、確認しながら旧文書から貼付けていくことにします。やっぱ、いっぺんにすまそうというのが間違いだったのねー。くそっ。

freewayには、ソースコードをいじる、という概念がありません。画面で見た通りのものをHTMLに出すんですよ。ハイパーリンクにしてしも、テキストとか、画像とかのリンクをつけるアイテムを指定して、設定していくわけで、そうしておくと、出力時にfreeway君がしかるべきHTMLコードにしてくれるわけでありまして。(ほんまにちゃんと、やってくれるんやろな〜?)

PageMillでは、「見た目」のテキストと、リンク部分のリンクをそれぞれ見つけるのが簡単なので、両方を動かして、あっちからこっちへと、ペタペタと貼付けていく予定。今日中にできるかなぁ。がんばりまっす。

めんどうっちゃー面倒だけど、こうやって作っておけば、全体が揃うわけだし。
今後のことを考えたら、このさい、ま、いっかーっ。

小ネタ写真館や、弁当日記、旧日記のひぐらし日記は、当面は前のまんまにしておく予定。それぞれにはhomeに戻るリンクだけ残しておいて、新しく作った方からは、日記や写真館のindexに行くリンクだけにしておきます。
ほかがぜーんぶ出来て、慣れてきたら、写真館と昔の日記もfreeway化しようっと。


というわけで、今日の作業予定:

まずは、freewayで、サイトパネルを使って、新規にフォルダとファイルとを、ひまわり屋敷のツリーと同じ構成で作ります。それぞれのページの「インスペクタ・パネル」で、タイトルとファイル名も設定します。この場合、実際にファイルとフォルダを作成・保存はしていません。freewayの中に擬似的な「ファイル」を作るんです。出力する時に、freewayが出力先の「サイトフォルダ」の中にファイル・フォルダとして保存するという仕掛け。ふぅぅぅんんんんって感じ。(サイトパネルって、DTPソフトのページのアイコンが縦に並ぶ操作バネルにそっくり)

ともかく、そうやって同じ枠を作っておいて、そこに旧ページの中身を貼付け、必要なリンクを設定していきます。

マスターページには、下記の物を置く予定
〔上部に〕
 ・タイトルロゴ
 ・メインのインデックスをまとめたメニューバー
  (ドロップダウンのサブメニュー付き)
 ・ナビゲーションバー(いわゆる、パンくず)
 ・ページトップのアンカー
〔下部に〕
 ・ページトップアンカーへのリンク
 ・メインインデックスへのテキストリンクなど、ナビゲーションリンク

こうしておけば、他のページにも自動的に「枠組み」ができるから、将来的には、作業がすごーく楽になる、はず。。。。

今日一日、集中的に作業を進めるつもりです。一気にやらんと、終わりそうにない(汗)。

ページ間の最低限のリンクと、アフィリエイトリンクのうちのテキストリンクだけは、つけておきたいと思ってます。バナーとか、タイトル以外の画像は、もうちょい後ねー。

やってみれば、すぐに覚えそうな感じなんだけどなー。

そそ。
不満っちゃー、不満なのは、「見出し」の定義がない、らしい。
せっかく「ひまわり屋敷」は、見出しに、いちいち見出しタグを定義しているのにー。HTML出力してから、いちいち書き込んでも、そのページをfreewayで更新したら、また消えちゃうし、・・・ええと、元の見出し定義したHTMLファイルを置いておいて、その部分をまとめて張り付ければいいのか・・・って、ややこしいなー。「見出し」は、諦めるしかないのかな。なにか方法、ないのでしょうか???

----freewayのご購入は----------------------

◎メーカーのサイトでお試し版やダウンロード購入可能→http://www.act2.co.jp/freeway/

◎パッケージで買う場合は、こちら→「Freeway Pro 3.5icon

Amazonでも買えます→Freeway Pro 3.5

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2004/11/24

文字コードの謎?

コメントの箱に入力した時点では文字化けしているが「確認」すると、ちゃんと日本語になっている。「保存」してみると、やっぱりちゃんと日本語。
うちのMac環境(OS9.2.2でOE for Macで、キーボードがリュウドのRボード)が、ユニコードに対応していないということなんだろうか。

よくわかんない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)