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2006年4月の5件の投稿

2006/04/25

昨日の続き(オフィスの鯉)

昨日のオフィスの恋、Officeの鯉ですが。。。

画像の塗りつぶしのパーターンの中の、テクスチャーの下の方をご覧下さい。

なにやら、怪しげな魚の影が見えませんか?

池の上から見た鯉か、もしくは魚の化石のような、なぞの画像があります。

これを作った人って、どんな人なのかな?

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2006/04/24

Officeの密かなコイ

あなたのOfficeにコイが。

といいますか、あれはどう見ても鯉なんですよね。フナかもしれないけど。

WordやExcelに、鯉がいるんですよね。

もしかしたら、魚の化石かもしれないなぁ。

詳しくは、次に。。。。

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2006/04/19

おからこんにゃく、おいしそう

さっき、何気にテレビを見てたら、「おからこんにゃく」を紹介していた。

料理大好き、なんでも手作り大好きの青森在住の主婦の発明らしい。その人はあるとき、近所のお豆腐屋さんで「1斗缶で200円」でおからを購入したそうな。豆腐屋さんとしては、残ったおからは(産廃として)お金を払って捨てに行かなければならないと聞いて、理不尽に思った彼女は、おからの料理をいろいろ考えてみることにした。で、たまたま、自宅で蒟蒻を手作りしていたので、混ぜてみたのだというのね。

これって、蒟蒻屋さんや、豆腐屋さんは、絶対に思いつかないと思いますね。別のものだと思ってるでしょうから。

で、それがおいしかった。特許もとって、今では複数のメーカーと契約してるとか。

地元では定番食材で、味付け次第で、肉にも魚にもなっちゃうらしい。蒟蒻は素材そのものには「味」がなくて、だから料理に重宝されるし、いわゆる精進料理の定番でもありますし。

おからだけで「肉がわり」というのは、実はやや無理があるんです。どうしてもあの、モサモサ、モソモソした食感がじゃまになってしまう。でも、蒟蒻のぷりぷりした歯ごたえがプラスされたら、そりゃ、「お肉そっくり」になるでしょうなぁ。

ほ、ほしい。食べてみたいです。

近所に売ってる店、あるかなぁ。

ネットでの通販もあるけど、注文殺到で、3週間待ち???

ええい。とりあえず、申し込んでおこう。。。今回ははじめてだから、お試しセットにしようっと。

火を通すとまるでお肉のような食感になる「おからこんにゃく」

火を通すとまるでお肉のような食感になる「おからこんにゃく」ダイエット中の方、食事制限中の...

はたして「おからこんにゃく」は、いつ来るかな。届くのが楽しみ。。。

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※上記のネットのおみせでは申込み殺到に付き、受付を停止しているようですが、同様の「おからこんにゃく」は、下記でも購入できます。こっちはコロッケなどの加工食品もあるようです。↓

注目のダイエットフード!おからこんにゃくリカロで低カロリー食生活!リカロ板 - 5枚セット

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2006/04/12

うちにある(旧)一澤帆布のカバンのことなど

4月6日の信三郎帆布さんの開店の様子を、あちこちのニュースで取り上げていたようですね。
整理券が出る人出で、盛況だったようでなによりでした。。。。行きたかったなぁ。

しばらくは、仕事関連が忙しくて、京都まで行けそうにないのが残念です。

さて、うちには海老茶色の麻のショルダーと、黒のショルダーがあります。グレーのもあったと思うんですが、引越しのときに行方不明に?
学生時代(大昔)は白いの(生成り)も持ってました。

それから、茶色の旅行カバンもあります。こいつは、中国にも一緒に行きました。うちにあるうちで、唯一、ファスナーを使った製品です。

ファスナーについては、以前、お店の方に「ファスナーは壊れるから、使わない」と聞いたことがあります。
そういえば、上記の旅行カバンは、一度ファスナー交換の修理をお願いしたことがありました。ファスナーの他はどこも壊れてませんでした。買ったのはもう、20年くらい前だと想いますが、いまでも旅行には現役のかばんです。

はじめて知ったのは、電車の吊り広告の「ビッグコミック」でした。ポケットが一杯ついた、大きな、ズックのショルダーバッグのポケットのひとつひとつに連載タイトル・作者名が。あれって、カバンに文字を縫い付けたのか、なにかで書いたのか、それとも合成か、どうだったかはよくわからないのですが、とてもインパクトがありました。

それからほどなくして、一澤帆布店を知ったんですよね。

ともかく頑丈。ひたすら頑丈。一般的な布カバンがミシン一回で済ますところを、何度も縫い重ねているから、丈夫です。丈夫さと、ポケットをたくさんつけることを重視するあまり、こじゃれた「デザイン性」を無視しているような、頑固な鞄です。

旧・一澤帆布(現・一澤信三郎帆布)さんの主力商品というか、もっとも特徴的なのは、ショルダーバッグだと思いますよ。さらに、肩ヒモを付け替えたら、リュックになる2ウェイバッグや、取っ手がついてて、片手で下げて持つ事もできて、ペンや傘を入れるポケットも付いてる3ウェイバッグもよろしいです。

そういえば、京都で働いていたとき、そこの社長に「キタナイ鞄」といわれたことがあったな。確かに使い込んで擦り切れていたが、しかし、その言い方はないだろうと思ったのを、今でも思い出します。ちなみに、その会社は、廃業したと風の便りに聞きました。ふっ。

ああ。ほんまに、お店に行ってみたいなぁ。5月にはいけるかなぁ。

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一澤信三郎帆布
http://www.ichizawashinzaburohanpu.co.jp

一澤帆布加工所スタッフからのお知らせ
http://www.ichizawahanpu.co.jp/

一澤信三郎さんを応援する会(大徳寺真珠庵住職 山田宗正さん代表)
http://shinzaburo.info/wordpress/
ouen

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2006/04/05

出会いっていつだっけ

今回のトラックバック野郎のお題が、「あなたに出会えてよかった!」でございます。そういえば、4月だったなぁ。これは、一筆書かねばなるまい(笑)。

そもそもは、niftyの某フォーラムの某会議室のアクティブさんだった頃のことで、あれ、ちょっとええ感じかな、と、私が一人で勝手に思ってただけだったんですよ。ええ。それだけでした。

で、2000年だったと思うけど、4月某日、某所(くどい)で開催されたオフミにて、初めてご尊顔を拝する機会がありまして、で、ええい、ゆうてまえ(爆)。

まあ、その後どうなったかについては、いろいろすったもんだしたんですけどね。
とりあえず、続いているような気がする。

ふふーん。

継続することに意味があるのだ(たぶん)。

ほほほのほ。

そういえば、マイカー通勤してた時、カーラジオから流れるaikoの『桜の時』を聞きながら、いっしょにリフレイン部分の「あなたに会えてよかった~」を歌ってたっけ。そんな気分だったのよね。当時は。

え、ああ。もちろん、今でもそう思ってますよ、決まってるじゃないですか。


…と、日記には書いておこう(笑)。

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